“成功確率が極めて高い”唯一無二のメソッド

「おめでとうございます。」

まず、はじめにあなたへ伝えたい言葉です。

いきなりおかしなことを言っていると思われそうですが、
これには、ちゃんとした理由があります。

あなたは、朝早くから夜遅くまで仕事をし、帰宅後、強烈な眠気と戦いながら勉強したり、
週末を使ってスクールへ通ったり、必死で単語や構文を覚えつつ練習問題を
ひたすら解きまくったり、場合によっては仕事以上にプレッシャーを受けたりと、
大変な思いをしながら、TOEIC®テストに挑んでいるのだと思います。

そういった状況の中で、
偶然だとしてもこのページにたどり着いたということは、
一つの幸運と言えるからです。

今からお伝えする【唐澤サミット式】は、
英語そのものの捉え方がガラリと変わる、“強力”で“画期的”なメソッド。

21歳でTOEFL世界第3位、その他、GRE 2200点、
アメリカの文系のスーパーエリート試験LSAT等で
外国人(アメリカネイティブ以外)にもかかわらず、
トップクラスの成績を収め、
ZD(世界共通ドイツ語検定試験)ではトップ0.1%
という「真の語学脳」を持つ語学スペシャリストの脳内にある、
英語を本質から理解できる思考とロジックを、
あたかも自分の脳内にインストールするかのごとく最短4時間程度で習得し、
TOEIC®Part7を速攻で正答できるスキルを身につけることができるのです。


TOEIC®試験では、Part7が難所となって、多くの受験者が行き詰まっています。
つまり、英語文書問題を制限時間内に正解できなくて、いつまでたっても、英語の基礎知識を入れるのを繰り返したり、
英語文書問題を速く解く練習を繰り返ししています。そんなことで英語文書問題を速く正解することは、いつまでたっても不可能です。

そもそも、英語文書問題を和訳をしては、解答速度があまり早くならないのです。
21歳でTOEFL世界第3位をとった私が、世界でトップクラスの人だけが知っている秘訣を公開する決意をしました。
英語文書問題が制限時間内に解けなくて悩んでいる初心者向けにこのマニュアルをつくりました。

あなたの悩みや不安を解決する唯一ともいえる“答え”がここにありますので、
最後まで一字一句逃すことなく真剣にお読み頂ければと思います。


このページを読み終えた頃には、
未来が大きく飛躍する、確かな指標を手に入れていることでしょう。

「英語問題文を正確に日本語にできれば、正答できる」
という大きな勘違い

まず、根本的な問題として、多くの人が
「問題文を正確に和訳できれば、確実に正解を導き出せる」と勘違いしていることです。

これは非常に大きな問題で、
たとえ正確に日本語訳できたとしても、その設問が何を問うているのかを
きちんと判断できなければ、確信を持って解答することなどできません。

問題文を正確に和訳できたのに、設問で解答に迷ってしまう、
ほとんどの人がそういう状況に陥り、正解できずに悩んでいるのです。

あなたもご存知の通り、
TOEIC®テストはリスニング(45分間・100問)、リーディング(75分間・100問)、
合計2時間・200問で構成
されています。

ただでさえ一問にかけられる時間数が少ない上に、
解答を迷ってしまえば、焦りと不安によって思考がさらに鈍り、
それによって、積み上げてきた能力の数割程度しか発揮できず、
目標スコアまでは到底達することができません。

でも、これからお話しする方法であれば、
問題を読み込む必要すらなく正答を導き出せるので、
時間やプレッシャーがかかることは極めて少なくなります。

そして結果として、冷静にテストに臨め、自身の能力を十分に発揮することで、
ハイスコアの獲得が可能となってくるのです。

唐澤サミット式英語長文問題正解方程式は、和訳は不要。
⇒ 浪費していた和訳の時間がなくなる。
しかも、情報処理は、「正解方程式」を当てはめるだけ。
⇒ 半自動的に正解できる。

しかも、
このメソッドを習得するまでに必要な時間は、最短でわずか“4時間”程度。

通勤時間に、完全にビジュアル化されたシンプルなマニュアルを読み込むだけで、
TOEIC® Part7が驚くほどの短時間で正答を導き出せる、
圧倒的なスキルを身に付けることができるということです。

日本の英語教育が犯した、重大な過失…

英語長文問題を解く際に、
「選択肢で最後2つまでは絞り込めるんだけど…」
そういった声をよく耳にしますが、いつも首をかしげてしまうんですよね。

だって、どうやっても“迷うワケ”がないからです。

本来、「選択肢の残り2つで迷う」なんてことはあり得ないんです。

「和訳して理解した内容から推測すると、これが正解だろう…」
“英語問題文の意味”に重点を置いて感覚的に解答してしまい、
2択までは絞り込めるのに、確信を持って解答できない。

これは、多くの人が抱えている悩みで、
日本の英語教育に欠如している重大な問題です。
過失と言ってもいいでしょう。

それは、多くの人が
表面的な部分の知識ばかりに気を取られ、
本当は何を問われているのかを見失ってしまう
という状態になっていること。

『Visible能力』という、見えている部分にだけ注目してしまう、
本質を読み取る能力が育たない教育方法だということです。

スピーディーに、かつ正確に長文問題で正解を導き出すためには、
まず『Invisible能力』という、表向きには教えられていない意図や本質的な部分を
読み取る能力を一番に身につける必要があります。

この能力が無いと、いつまでも表面的に見えている情報に惑わされ、
問題が問おうとしている本来の意図には気づけません。


Invisible能力って、いったい何?


[Invisible能力(情報整理能力と情報処理能力)]
[Visible能力(英語基礎知識―英単語・英熟語・英文法または英語構文)]


唐澤サミット式 [Invisible能力]
現在の日本英語教育 [Visible能力]


[Invisible能力]というのは、情報“整理”能力情報“処理”能力のことを言います。

長文問題で言うならば、
解答に必要な情報(キーワード)だけを見つけ、
それを法則に沿って処理(正解方程式に当てはめる)する
、というスキルです。

あなたも含め、TOEIC®を受ける人のほとんどは、
社会人として普段は働きながら、
限られた時間の中で必死に勉強している人でしょう。

日々の激務で体も脳も酷使せざるを得ない状況で、
スコアを上げるための知識とスキルを習得していかなければならない。

となると、受験勉強のようにそれだけに集中して、
毎日毎日何時間も机に向かうことはなかなかできませんよね。

そこで、効率をどれだけ上げられるかが、重要なポイントとなります。


スキマ時間に3000単語暗記すれば?
2000個の構文を覚えることができれば?
解答スピードを上げるためにテクニックを身に付ける?

それができれば、多少のスコアは上がるかもしれませんが、
大概の人はいってもせいぜい650~700点程度でしょう。

それ以上のスコアを望むなら、
単語の数や上っ面なテクニックだけを身に付けた、
では歯が立ちません。

出題の意図と英文の本質を読み取る能力がない限り、
頭打ちになることは明白ですから。

せっかくこのページを読んでくれているので、
あなたには、英語の本質を即座に捉えることのできるスキルを
身につけて頂こうと思います。

つまり、英語長文問題を情報の集まりとしてとらえ、
その中に構造として埋め込まれている[Invisible能力(情報整理能力と情報処理能力)]
をどのように使えば、時間をかけずに簡単に正解を導けるのかを、
この場で理解して頂こうと。


「何だか複雑で難しそうだし、自分には無理…」
相当難しいことのように感じてしまうかもしれませんが、
決してそんなことはありません。

非常にシンプルな方法で、きちんと正しい知識を入れれば、
誰もが理解できることですので安心して下さい。


とにかく、あなたにまず認識して頂きたいのは、
和訳など一切せず、時間も労力もかけず、
半自動的に正答を導き出せる能力を身につける必要がある
、ということです。

それでは、詳しくお話ししていきますね。

あなたは、未だに“和訳して解答する習性”が染み付いてませんか?

「TOEIC®Part7は“選択式英語長文問題”であって、
決して英文和訳の問題ではない。」

多くの人が間違った認識をしていて、
〔英語⇒和訳⇒理解⇒解答〕といったように、
頭の中で和訳をしながら英文を理解するクセがついてしまっています。

これは、日本の英語教育の問題として以前から言われていることですが、
〔英語→日本語訳→理解〕というように長文読解する際、
日本では、一度日本語に訳してから文意を読み取る
という方法しか教えられないからです。

それでは当然、時間制限のあるTOEIC®でかなりの障害となりますよね。

だから、
回答に時間が異常に長くかかったリ、
設問の意図に対する答えを導き出せず、

時間内に全問解くことができない…

英語問題文のどこに正解の根拠があるのかわからない…

解答を導き出すのに口語訳しないとできない…

長文問題がネックで思うようにスコアが伸びない…

毎回時間が足りず、十分なスコアも取れなくて焦りと不安が増している…

仕事の合間を縫って勉強してるけど、このままじゃ、ずっとダメかもしれない…

・・・など
多くの人がこのような悩みを抱えてしまいます。

たっぷりと時間に余裕があって、
何度も何度も読み返すことができるテストならこの方法で良いかもしれません。

しかし、スピードを求められるTOEIC®テストでは到底通用する方法ではない、
ということはあなたも十分理解できるはずです。

だったら“速読能力”を身につければ大丈夫!?

そう、スコア伸び悩みの原因は主に“時間切れ”です。

2時間で200問の問題を解くTOEIC®テストでは、
いちいち英語を和訳していては大幅な時間のロスになるからです。

そこで、次に求められたのが「速読」という能力です。

スコア獲得のカギとなるのはスピードアップ、
〔英語のまま読む⇒理解⇒解答〕
英語を英語の塊として読みこなしていくことで、理解するという方法ですね。

和訳という作業がいらなくなるので、単純に解答スピードは上がっていきます。

巷で見かける、一般的な通信講座や教材で提供されているノウハウの大半は
この速読というものです。

あなたも、一度や二度は試してみたことがあるかもしれませんね。

でも、実際どうでしたか?
それで目標のスコアまで到達できたでしょうか。

英語を英語のまま理解できることは大きなメリットではあるのですが・・・

実はそれでは、全くもって不十分なんです。

そもそも、、、

ハイスコア獲得に英語読解力など必要なし!

はじめに言った通り、必要なものは『キーワード』と『正解方程式』だけなんですよ。

そう、問題文の中にある『キーワード』を見つけ出し、『正解方程式』に当てはめるだけ
というあり得ないくらいシンプルな作業で十分なんです。

それだけでも、通常の速読手法と比較して、
10分の1の時間と労力でハイスコアを確実に獲得できるようになるのですから、
身に付けない手は無いと思いませんか?


【唐澤サミット式】正解方程式

英語キーワード(A,B,C)、英語キーワード(X,Y,Z)
正解方程式 =/≒
A,B,C=X,Y,Z A,B,C≒X,Y,Z


では、ここで実際にメソッドの一部をお見せしましょう。

【超速解!!!唐澤サミット式英語長文問題の正解方程式】は、
具体的には、

[1] それぞれの問題で問われている能力は何なのか?(何をテストしている試験か?)
本質的な視点から問題を捉え、適切な解答を導き出すことができます。

[2] (キーワードを基点に)英語を英語のまま理解し、正解することができる。

など、これらの力をすぐに身につけることができます。

例えば、以下はTOEIC®Part7の長文問題ですが、


[Passage英語問題文]

Tropics Café
Water Centre
37 Marina Road
+65 2438 4567
www.tropics-singapore.com.sg

Exceptional food―rated “best menu selection” by Dining Out Asia
Beautiful atmosphere―our dining area overlooks the Singapore River
Private room available―perfect for a variety of business and personal events

Live music is featured Friday through Sunday from 8:00 to 11:00 P.M.
Present this coupon and receive 10 percent off your total bill!
(Valid for dinner Monday through Wednesday only. Good until 5 May.)


[Questions 設問]

153. What is NOT advertised as a feature of the café?

・(A) Its experienced servers
・(B) Its delicious meals
・(C) Its view of the river
・(D) Its evening entertainment
154. When can the coupon be used?


・(A) On Sunday
・(B) On Tuesday
・(C) On Thursday
・(D) On Saturday

この英語問題文を
モザイク作業を施しキーワードを見つけ出すために情報を整理すると、
ピンポイントで「正解」に必要な部分だけが見えてきます。

問いを以下の画像部分(太字)のようにやれば、全問正解が出ます。

以下の図のようになります。

唐澤サミット式
[MOSAICモザイク作業] イメージ図

Tropics カフェ
Questions 153-154 refer to the following coupon.
Tropics Café
Water Centre
37 Marina Road
+65 2438 4567
www.tropics-singapore.com.sg
Exceptional food―rated “best menu selection” by Dining Out Asia
Beautiful atmosphere―our dining area overlooks the Singapore River
Private room available―perfect for a variety of business and personal events
Live music is featured Friday through Sunday from 8:00 to 11:00 P.M.
Present this coupon and receive 10 percent off your total bill!
(Valid for dinner Monday through Wednesday only. Good until 5 May.)


「モザイク作業」とは、「設問」ごとに
「正解の根拠となる、英語問題文の箇所をフォーカスしていくための作業です。

薄い文字と濃い文字のコントラストを付けたのが、「モザイク作業」のイメージです。


これらの図は【唐澤サミット式】正解方程式を使い、
「選択肢」の中から「正解」を選ぶ実践作業を表しています。

太字の文章さえ、分かればよいのです。
その太字の部分を、唐澤先生の作った
英語長文問題の正解方程式にあてはめれば、全問正解できます。
情報を整理して、その情報を的確に処理する。
この2つの作業で、あたかも数学の方程式のように
瞬時に“正解選択肢”を見つけることができるのです。


唐澤サミット式
[正解方程式のあてはめ] イメージ図

正 解 [Paraphrase言い換え]
(=)
[Passage英語問題文]の
[Context前後文]
・(B) On Tuesday Present this coupon* and receive 10 percent off your total bill!
(Valid for dinner
Monday through Wednesday only. Good until 5 May.)

唐澤サミット式で正解のために費やす時間は、
英語問題文を全部和訳した場合の、約50分の1~20分の1以下です。

通常の速読法と比較しても10分の1程度の時間で正答できます。

(※個人差はあります)

【唐澤サミット式】著者プロフィール

唐澤 幸(からさわこう)

現在は某企業で国際法務を担当しながらも、
教材を通し、数百名の生徒に受験英語を指導。

主な経歴:

TOEFL 21歳の時に世界第3位
GRE(アメリカ大学院入学試験)2200点以上を獲得
ZD(世界共通ドイツ語検定試験)トップ0.1%
LSAT(アメリカの法科大学院J.D.コース入学試験)
日本全国で平均8人しか受験しできなかった時代の既受験者

という、今まで日本の英語教育界には存在しなかった語学レベルを持ち、
多くの人に、「英語のほんとうの学び方を教える」ことを、
ライフワークにしようと考え、動き始めている。



はじめまして、唐澤 幸(からさわ こう)と申します。

『唐澤サミット式正解方程式』は、私の35年以上にも及ぶ
英語長文との深い関わりの中で構築された「集大成」とも言えるメソッドで、
そして、今なお進化を続けながらその精度を高め続けています。

日本の英語教育に、まず存在し得ないこの方法が
どのようにでき上がったのかをお話ししていきましょう。

現在、私は国際法務のスペシャリストとして、
日々膨大な量の英文と向き合っています。

1週間で何百ページもある英文契約書類を精査することもしょっちゅうで、
たった一言を見逃すだけで数億円の損失を出してしまうような、
そんなシビアな環境に身を置いています。

そういった英文読解スキルを究極に求められる環境の中で、
唐澤サミット式は進化してきた
のです。

もちろん、
このメソッドができ上がるまでには、多くの苦悩がありました。

一番はじめに英語長文の公式に気づいたのは、大学3年生の時です。
当時、アメリカ留学の準備のためにTOEFL®の受験対策をしていました。

TOEFL®は問題文も全部英語で書かれているため、
理解するのは問題文だけではありません。

私も他の人同様、伝統的な「和訳」教育を受けてきましたから、
はじめは、とにかく全部を和訳して理解するという方法で解答していたのです。

いくら練習しても時間に余裕がない、確信を持って解答できない。
思うように上手くはいきませんでした。

「このままじゃ、ハイスコア狙えないな…」
何か他に良い方法がないだろうかと、日々考えを巡らせながら、
問題文を何度も繰り返し解いては、検証を繰り返しました。

ある日、眠気と闘いながら問題文を解いている時に、
ふと頭に浮かんできたのです。

「あれ、これって…」
問題文に含まれている、一つの法則に気づいたのです。

もしかしたら、問題文全部を読む必要ないんじゃないだろうか?

当時はあまりに突飛な発想なので、
身体が震えるくらいに驚いたのを覚えています。

英文を正確に訳すことが、正答する最良の方法だと
ずっと教わってきたのですから。

その時、どこかで聞いたアメリカ人教授のコメントを思い出しました。

『TOEFL®の上位を占めるほとんどはインドの留学生です。
それと中国の留学生も素晴らしい成績をおさめていますね。
でも、日本人学生は何度受けても677満点中450点くらいしか取れない人が多い。』
といった内容です。

インドの学生は自国語に訳してから理解するのか?
中国の学生は母国の言葉に訳してから解くのか?

英語を日常的に使う文化という面で多少有利かもしれないけど、
わざわざ自国語に訳してから理解するなんて、
効率悪すぎる方法
だと気づいたのです。

それから、法則に沿って多くの問題を解答してみると、
面白いように正答できるようになり、
「和訳など一切不要」で正答できる公式が見えました。

これが『唐澤サミット式正解方程式』の第一公式の原型です。

結果、21歳の時、
TOEFL®テストで世界第3位というスコアを獲得。


TOEFL 21歳の時に世界第3位



その後、アメリカの大学院に留学するため、
次はGREのスコアを取ることが必要になりました。

GREのリーディングは、
TOEFL®のリーディングよりはるかに長文化したもので、
仮にGREのリーディングを訳そうとしたら、
第1段落だけでも時間切れ、というくらいの長さです。

和訳読解なんて到底通用するレベルではありません。

そこで、私はTOEFL®で見つけ出した公式を使って、
GREのリーディングも同じように解こうと考えました。

しかし、GREのリーディング問題にはなぜか通用しません。
「同じ長文問題なのに、どうして当てはまらないんだ?」

今度はGREの正答ポイントを見つけ出そうと、研究を開始しました。

問題文全体を見たり、設問構成の意図を考えたり、
いろいろな視点で観察してみました。

その結果、見えてきたのが特殊な文章の把握方法だったのです。

それは、英語長文をどのようにとらえているのかを試す意図
そこにあるのだとわかりました。

GREリーディングは膨大な英語長文全体を的確に把握しなくてはいけない。
かといって全部を読んでいたら、到底時間内には終わらない。

どう読み解いていけばいいのか、
試行錯誤を繰り返した結果、ある答えにたどり着きました。

『唐澤サミット式正解方程式』の原型となる第2公式です。

この公式を駆使した結果、
GREで2200点以上のスコアを獲得することができました。


GRE(アメリカ大学院入学試験)2200点以上を獲得

アリゾナ州立大学法科大学院入学許可証



さらに次のステップへと進む決意をした私は、
LSAT試験、アメリカ法科大学院(Law School J.D.博士コース)を
受けることにしました。

LSAT試験は、全米のエリートたちが競う入試。

より高度な能力が試されるテストのため、
その量はGREよりもさらに多く、
極めて複雑なロジックで構成されていました。

TOEFL®テストから見出した第1公式、
GRE対策で見つけた第2の公式、
それぞれを使ってもなかなか正答スピードは上がりません。

公式は当てはまるけど、いまいち解法としては定まらない。
そんな感じでした。

「もっと掘り下げたところに答えがありそうだな…」

公式が当てはまることはわかっているから、
その公式を効率良く、正確に機能させるにはどうすればいいのだろうか?

スピードも足りないし、よりシンプルにしないと時間内には解けないので、
LSAT試験の複雑なロジックに則した公式の研究に集中しました。

当然、試験までの日数は限られているので、
何としても見つけ出さなければなりません。
それからは、ほぼ不眠不休が続きました。

LSAT試験で求められているのは、
高度な「情報処理能力」と「情報整理能力」。

研究を開始してからしばらくして、
数式に似たある方程式が組み上がりました。

言うならば『英語長文の正解方程式』です。

複雑化したロジックを読み解くために第1の公式と第2の公式を
シンプルに組み合わせたものが、方程式の形になったのです。

出題者が何を問うているのかという意図を、
膨大な情報の中から正確に見つけ出し、
的確に整理して正答を導き出す方法。

『唐澤サミット式正解方程式』の完成です。


LSAT(アメリカの法化大学院入学試験)既受験者

LSATは当時、日本では8人しか受験できなかった。

アメリカ本土で弁護士ができる(法科大学院の博士課程)の共通試験であり、
かなり苦闘しましたが、まあまあ納得がいく結果をだしました。
この試験を突破したことで成長できたと先生はおししやっています。

全米文系エリートのトップの試験でしたので達成感はあったそうです。
その後、自分の考えた独自の方法でLSAT試験は無事パスすることに成功。
(しかし、リーマン・ショックがおこり、アメリカで活躍する夢は実現しなかったそうです)
この正解方程式を用いれば、
基本どんな語学試験でも通用するという確信も持てました。


ZD(世界共通ドイツ語検定試験)トップ0.1%


現に、このようにドイツ語でも通用することが実証できています。


英語長文読解の頂点から見える景色

語学テストを山登りに例えるなら、
TOEFL®が富士山級、
GREはマッターホルン、
LSAT試験がエベレストのようなイメージでしょう。

富士山の高さから見る景色と、
エベレストの頂上から見る景色では広さが全く違いますよね。

数々の語学試験を制覇してきた結果、
より上の視点から英語勉強の現状が見えるようになりました。
(最初のTOEFL®受験の際と
LSAT試験の時では見えているものは明らかに違っています。)

今から山を登ろうとしている人たちを頂上から見ていると、
「ずいぶん遠回りしちゃってるな…」
「その道は山頂へ行けないのに…」

そんな感じで英語長文の頂点付近から見渡してみると、
日本の英語教育で育った人たちが、
今まさに登ろうとしている姿が見えます。

多くの人が、
“和訳という遠回り”や“選択肢で迷うような解答方法”など、
間違った方法に振り回されているのが、とてもよくわかるのです。

遠回りするようなノウハウや、
必要ない情報ばかりに惑わされている姿がハッキリと見えます。

だったら、全貌が見えている私が、
「このルートをこうやって行けば、最短で登頂できる」
「山頂への道はこっちですよ」
と迷っている人たちを導けばいい。

そうすることで、現状を変えられるかもしれないと思ったのです。

唐澤サミット式(旧LSAT式)は、
2011年から大学受験英語長文問題対策シリーズを出版し、
たくさんの受験生の合格を応援、救済してきました。

英語偏差値が30台で、アルファベットを見ると途端に眠気を感じるような学生が、
たった1ヶ月で偏差値を69まで高め、
志望校を地方の中堅大学から東大へとシフトチェンジできた
、等
夢をあきらめそうになった受験生が、
希望を見出し、夢を叶えていく姿もたくさん見てきました。

非常に喜ばしいことであり、
価値あるものを提供しているという自負があります。

「英語ができるだけで、飛躍的な勢いで世界は広がっていく」

私自身がそうだったように、
あなたにも人生が拓けていく喜びを味わって頂きたくて、
今回、メソッドの公開を決意しました。


私が30数年間培ってきた知識の集大成を
今の日本社会に公開することによって、社会全体の英語教育を変え、
特に若い世代の人たちが、世界という舞台で活躍するための育成の役に立てるなら、
これに勝る喜びはありません。
結果が出ないようなノウハウなど、一切の価値無し

結果が出ないノウハウでは価値の欠片もない。

提供するからには、実践者全員が成果を出せるようなものでなくてはいけません。

日本で唯一である唐澤サミット式の英語長文問題の正解方程式は、
数多くのフィードバックをもとに、
幾度となく改変を重ね、よりシンプルに
同時に実践者の習得スピードを向上し
英語が苦手でも、すぐに使えるくらい再現性を高め
常に進化を続けてきました。


あなたも、今までTOEIC®テスト対策のために書籍を購入したり、
通信講座等を受講したことがあるかと思います。

でも、結果はどうでしたか?

すでに望むような成果を手にしていれば、
このページを読んでいる訳はないでしょうから、
未だ何かしらの悩みや疑問を抱えている状態なのだと思います。

今一度、よく考えてみて下さい。
あなたが結果を出せなかったのは、自分自身のせいと思っていませんか?

全く努力をしなかった、というのであればもちろんそうでしょうが、
多くの場合、実はノウハウ自体や教える側の人間によります。

つまり、
結果が出ないのは、ノウハウを提供している側に問題があるということです。

銀ブチメガネをかけた科学者気取りの自称専門家が、
実戦の場で使えもしない机上の空論を、もっともなセリフで取り繕った、
ただの張りぼてノウハウとして提供していれば、結果が出ないのは当然のこと。


気づいて下さい。
あなたはまだ、巷に溢れている
「全く効果が無い、ゴミみたいなTOEIC®長文ノウハウ」に、
貴重な時間とお金を投資し続けたいですか?

実践者がみんな成果を出せないようなノウハウは、はっきり言ってゴミ同然です。

Part7のような長文問題は短時間で、しかも、労力なしで
全問正答し、余裕を持ってリスニング対策に取り組め、トータルで650点どころか、
それ以上のスコアを獲得することなんて、実は簡単なことなんです。


「できる」「できない」の差は、ただ正解方程式を知っているか知らないかという、
薄っぺらい紙きれ一枚程度のごくわずかな差でしかありません。

しかし、その違いを理解していなければ、ほんのわずかな違いでも、
結果として何百点という大きな差を生んでしまう不本意な現実もあるのです。

リストラ、休職、退職すら余儀なくされる最悪の結末

「次回のテストで、●●点以上取れなければ会社を辞めてもらう」

中には、このような「待ったなし…」の状況に追い込まれている人もいるかもしれません。
社内のTOEIC®規定を満たせない場合は、降格や減給。
さらには、リストラ、休職、退職すら余儀なくされる
最悪の結末が待っている可能性もあるのです。

“TOEIC®社内規定”というわずか9文字の言葉が、
プレッシャーとしてあなたにのしかかります。

「次回のテストで規定のスコアを取れなかったら、
この会社を辞めてもらわなければならない。」

まさに死刑宣告のような社内命令が、実は多くの企業で実際に下されているんです。


ここまでに露骨にストレートな言い方をする企業は少ないでしょうが、
結局は同じ事。

規定が緩いか厳しいかの差はあれど、
そういったものが存在しているのは歴然たる事実です。

まるで、
TOEIC®スコアがあなたの存在価値
とでも言っているかのようですよね。

そんな風潮が多くの企業で成り立ってしまっている現実を、
あなたも嫌というほど味わっているかもしれません。

ただ、見方を変えれば仕方のないことだとも言えます。
なぜなら、企業側も「何を基準に能力を判断すればいいのか?」を
客観的に公平な立場で判断しなければならないからで、
あなたの英語力を判断するためには、
やはりTOEIC®のスコアで証明することが必要ということです。

このページを読んでいるあなたは、
もしかしたら「一刻も早くスコアアップしなければいけない」という
状況にあるかもしれませんね。

周囲の人間が次々と規定基準をクリアする中、自分だけが取り残されてしまっている、
という「もう後が無い…」といった状況だったり。

人一倍勉強してるつもりなのに、何度受けても同じくらいのスコアで
頭打ちになってしまっている、毎回時間が足らず焦ってしまって解答に確信を持てない、、、

そして、ほとんどの人が一番のネックに感じているのが“Part7”という事実。

これを打破しない限り、あなたに明るい未来は訪れないでしょう。

一番のネック、Part7長文問題を“楽々”正答

TOEIC®は2時間で200問の問題を解かなくてはいけない試験です。

スコア伸び悩みの原因は主に時間切れで、何度も言いますが、
いちいち英語を和訳していることが大幅な時間のロスとなってしまっているのです。

・Part7は、文の量も多く、時間を気にしながら解かなくてはならず、
焦りが余計に集中を邪魔してしまう。

・途中まで読んでから問いを見てみるけど、全然わからず、結局勘に頼ってしまう。

・頑張って読解スピードは上げているけど、英文を読むのに時間がかかるから、
長文に対して落ち着いて向き合えない。

・選択式英語長文問題のような形式は、問題文章はすんなり読めることが多いけど、
選択肢で際どいものがあると戸惑ってしまう。

・2つまでは絞れるのにそこで迷ってしまい、勘で決めてしまうことも多々ある。


このように、上手くいかなかったり、
さらには、


・TOEICテストは問題数が多く後半には集中が切れ、
しかも残り時間も少なくなることであせり確信を持って解答できなくなる。

・英語問題文を読んでいて、一語・一文でもわからないことがあると
先へ読み進め無くなって、再びわかるところまで戻って、、、の繰り返しになってしまう。

・他のPartでスコアを稼ごうと思っても、Part7で落とす点数には到底及ばないので、
どうしたものかと悩んでしまう。

・どんなに速読テクニックを身につけても時間が足りない。
文を何度読んでも意味が分からず、繰り返している内に時間が来てしまう。

・読んでいるうちに何をどう言って、どういう結論なのかがわからなくなる。

・英語問題文を完璧に日本語に訳せているはずなのに、設問の選択肢で迷ってしまい、
スコアが伸びない。


このような悲劇を引き起こしている、まさに鬼門がPart7の長文問題なのです。

時間的な焦りと選択肢の決定ができないことで、混乱してしまいます。


この問題を全て解決することができるメソッドとして、
今回【唐澤サミット式】正解方程式が構築されました。

問題文は一切和訳する必要はない。
問題文を全部読む必要もない。
正答に必要なキーワードを見つけ出し、それをただ正解方程式に充てこむだけ。

あなたは、時間もかけず読み込む労力もいらず、
圧倒的な短時間で確信と共に正答できるようになります。

TOEIC®Part7の長文問題を解析し、
極めてシンプルなメソッドを開発

このTOEIC®メソッドの原型は、
アメリカのスーパーエリートの試験LSATの対策法です。

ただ、LSAT試験の対策は高度であり、
TOEIC®にそのまま当てはまるものではありません。

そのため、誤解を招いたり、複雑に感じて挫折しないでもらうためにも、
誰もが理解できるよう完全ビジュアル化し、
最もシンプルにまとめ上げる必要
がありました。

日々の激務の合間に、幾度となく実践と検証を繰り返し、
選択式英語長文問題の正解方程式=世界トップクラスの思考を、
誰もが身に付けられるメソッドを確立していったのです。

より一層シンプル化していった結果、
本質をとらえるスキルが身に付くマニュアルが完成。

しかも、最短4時間という短時間で習得可能なマニュアルができたのです。

あなたは、このマニュアルからメソッドを「インストール」するだけで、
Part7くらいの長文問題なら、どんな緊張感の中でも
ある意味で「機械的」に、脳が疲れることなく、
英語長文問題をサクサク処理していけるでしょう。


では、今一度このシンプルかつ正確な公式をご覧下さい。

・正解の根拠となる、英語問題文の箇所をフォーカスしていくための作業


<モザイク処理前>

この英語問題文の必要情報を整理しキーワードを見つけ出すと、
ピンポイントで「正解」に必要な部分だけが見えてきます。

以下の図のようになります。



<モザイク処理後>

『唐澤サミット式正解方程式』を使い、
「選択肢」の中から「正解」を選ぶ実践作業を表しています。

情報を整理して、その情報を的確に処理する。
この2つの作業で、あたかも数学の方程式のように
瞬時に“正解選択肢”を見つけることができる
のです。

あなたをハイスコアへと導く“最短ルート

近年のTOEIC® Part7の英語問題文は、常に進化しながら巧妙に練られ、
同時に選択肢も非常に紛らわしいものへとなっています。

もはや、現行の英語教育界での常識「英語問題文を日本語訳して解く」方法では、
時間がかかりすぎ、仮に正確に読みこなせたとしても、
選択肢を絞る時点で間違ってしまう可能性はかなり大きいです。

そのため、極力曖昧な要素を排除し、迷わないよう情報を整理し、
的確に処理していく能力が一層求められているのです。


キーワードを抜き出すモザイク作業、正解方程式を自由自在に駆使すれば、
情報処理能力の高い人であれば、ものの数分で全設問を正解することができるでしょう。

このロジックを脳内にインストールさえできていれば、
どんなに緊張して脳が疲労困憊な状態でも、自然と体が動き、
半自動的に「正解」を導き出せるようになるのです。

Part7の長文問題をサクサクと時間もかけずに正答できてしまえば、
基礎的な問題である、それ以外のパートでも点数を稼ぐことは容易になります。


「それほどの結果を出せるメソッドだとすると、
習得には相当な時間が必要なんじゃない?」
「昔から英語が得意だったとか、
一部の才能ある人間にしか理解できないメソッドなんじゃないの?」
「なんとかしてスコアアップしなくちゃいけないんだけど、
仕事が忙しくてなかなか勉強時間が取れないんだよね…」

心配無用です。

これからは「大量な英語長文問題を解きまくる」といった、
効果が未知数で無駄な方法を取らなくてすみます。

つまり、あなたは、最小限の時間と労力で
「Part7の長文問題対策」が可能になるでしょう。

どんなに英語が苦手でも、
本番まで時間がない上にスコアが伸び悩んでいる人も、
今以上にスコアを上げる方法を模索しているひとも、

最短で4時間。
完全ビジュアル化されたテキストによって誰もがシンプルに理解でき、
英語問題文を構造的に把握できるスキルを身につけることができます。

今まで、「英語教育界」レベルでは決して教えられることが
なかった、「本物の選択式英語長文問題の解法システム」


あなたも、最短4時間という圧倒的な短時間で、
Part7を余裕で征服できるメソッドをマスターしてみませんか?


あなたがすることは、マニュアルを何度も読みPart7長文問題を解く。

「視点とアプローチ」を脳内にインストールして、
その後、演習でそれを練習するだけで劇的に英語読解力が変わるのです。


すべてはあなたが下す決断次第です・・・。

【唐澤サミット式】英語長文問題の正解方程式
TOEIC®Part7対策入門編

この教材は唐澤先生が自らの理論を基に
『TOEIC® Part7の長文問題を最効率で正解する究極の方法』として開発したもので、
合計約4時間で英語長文問題に対する思考をガラリと変えることができます。

あなたはこのプログラムで何を学び、どのような未来を手にすることができるのか。
今から詳しく説明しましょう。

唐澤先生が今までの多くの人に結果を出させてきた
本質的思考、長文読解テクニック、世界トップクラスの知識、そして知恵を
合計110ページのマニュアルにすべて叩き込みました。

だからと言って、大変でとても追いつけないような内容ではないのでご安心ください。

あなたに確実にマスターして頂くために“シンプルでわかりやすく”
すべての必要な要素を盛り込みました。

ですので、無駄な内容は一切含まれていません。

最初にまず何をすれば良いのか、
次に、どのように展開して先へ進んでいけばいいのかを完全ビジュアル化し、
ステップバイステップで理解しやすいように構成されています。

【唐澤サミット式】は、従来の英語長文問題メソッドを刷新し、
革新的なスタンダードメソッドとなるべき、
本質的かつ画期的なシステムとして構築されています。

その際立つ特徴は、

【超速解!!!唐澤サミット式英語長文問題の正解方程式】
『TOEIC® Part7対策入門編』

5つの特徴

1 【長文問題の正解方程式】 A+B+C=X+Y+Z

(アルファベットは、キーワードを示しています)
数学の方程式のように、英語長文問題を一切和訳することなく、
確実に正解を導き出す“非常識”とも言えるテクニック。

2 完全に【ビジュアル化】されたマニュアル

TOEIC®テストPart7の問題文をもらった瞬間から、正解に至るまでの過程を
完全にビジュアル化し、連続する「表」として示されている。

3 【情報整理】⇒【情報処理】で確実に正答を導き出す。

TOEFL®世界第3位の著者が持つ視点と思考法をありのままの形で習得できる、
かつてないTOEIC®英語長文問題の読解システム

4 【2つのSingle Passages】と【1つの Double Passage】の説明で理解しやすい構成。

一般的速読ノウハウと比較して、わずか10分の1程度の時間と労力で
TOEIC® Part7を全問正解できる正解方程式を誰でも身につけられます。

5 【キーワード】と【正解公式】だけを使った、シンプルかつ実戦的なマニュアル。

習得に要する時間は、合計で4時間ほど。
通勤中だけでもマスターできる、完全ビジュアル化されたマニュアルです。


以上の特徴を備えた、かつてない本質的TOEIC®メソッドです。



具体的にその一部を紹介すると、


たった4時間という超短時間で、長文問題をサクサク正答できる思考をマスターできる、
効率的学習法とは?

英文読解力は、一般的に「精読期」と「速読期」の、
かなり長い期間をその勉強に費やさないと身につかないと言われています。
しかし、「正しい英語学習法」さえ行えば、時間を極限まで大幅に短縮でき、
本質理解に必要な能力が身についていきます。

その能力を身につけ正解方程式に従えば、一切混乱することなく
「正解」できるようになります。

ハイスコアを取るために欠かせない『Invisible能力』とは?

従来の日本の英語教育では『Visible能力』という、
目に見える情報を整理して解答していく方法ですが、
その『Visible能力』では、一定レベルまでしか到達できません。
それ以上のスコアを叩き出すには、『Invisible能力』という、
問題の後ろにある意図や本質部分の情報を見極め処理する能力が必要なのです。
唐澤サミット式では、まさにその『Invisible能力』を養うもっとも効果的なメソッドです。
あなたは、ライバルたちが決して知ることのできない視点でテストに挑めるのです。

自然に問題文の読むべきところを読む脳になる読解脳置換法とは?

問題文をシンプルなステップで処理していくうちに、
聞かれているところや「ポイント」が自然と分かるように頭を働かせることになります。
したがって、おのずと読むべき場所と視点に目が行くことになるのです。

最短4時間以内で、本番の極度の緊張下でも安定できる
「英文読解」を正答する視点とは?

もし、今までかなりしっかり英文読解の勉強をした人であれば、
持っているものを最大限に使えるような
「英語長文問題正解の手順・視点・思考」が手に取るようにわかります。
完全ビジュアル化されたテキストを読めば、
ほんとにびっくりするくらい早く「本質的思考」が身につきます。
必要な情報を見つけ整理する視点。情報を的確に処理する思考。
それらがかっちりと組み上がった歯車のように、寸分の狂いもなく
効率的に正解を導き出せるようになる
のです。

長文問題文の内容を正確に理解しているはずなのに、設問で間違えてしまうわけは?

最近の傾向は、「問題文の内容を読めるか」を試すから
「問題文のある設問を処理できるか」を試す、に変化しています。
ですので、ここでは「設問を的確に処理するために、問題文の情報を処理する力」
を身につける方法をお伝えします。

よく「英語長文試験」で言われている、「1分100語以上」とかいう英文速読法が
「全く必要ない」理由とは?

あなたに問題文の速読はおすすめしません。
限られた試験時間内で数多くの問題を解かなくてはならないのに、
全部をスピーディーに読見こなす「速読法」では、
目と脳が疲れて集中力が低下し、初歩的なミスをする可能性が
非常に高まってしまう
からです。
はっきり言って速読法は必要ありません。
仮にですが、唐澤サミット式で問題を解いた場合を「問題文の文字数」を
「問題文を読んだ時間」で割ると、結果的には、「1分間で300語以上」になるので・・・

几帳面でついつい逐語読みしてつっかえてしまう。それを解消する思考とは?

生真面目な性格だと、一語一句にこだわってしまい、問題文を読み終えたとき、
「はたして何についてどう言っていたんだっけ?」ということになりかねません。
唐澤サミット式では、和訳読解をする必要も無く正解率9割ぐらいならふつうに取れます。

テスト直前にカンを養うために練習問題を解きまくっても、本番で崩れるわけとは?

過去問や練習問題を解きまくることの重要性は否定しません。
ただ、その前に「正解方程式」を頭に入れないと、
ただの徒労に終わってしまう可能性が大きいため、
演習を効率化するためのスキルを身につけて頂きます。

脳への負担をなくし、難解な英語長文でもサクサクと処理できる理由とは?

もし「唐澤サミット式」を頭に入れずに「精読期・速読期」パターンの勉強計画を
してしまったら、「脳」への負担は大変なものになり、
かえって「英語読解」がマスターできにくくなります。

また、仮にマスターできたとしても、
得た知識やテクニックを本番で使いこなすのは非常に困難でしょう。
そんな知識やテクニックは、例えて言うならば、
料理の仕方がわからない人が、たくさんの種類の料理道具や材料を
持っているようなものです。
「唐澤サミット式」では、脳に負担の掛からない超効率的な勉強法をお伝えしていきます。

英語長文問題解答の本質的な方法ゆえに、短期間で身につけなくてはならない
その理由とは?

学習においては「脳機能に適った方法」で「その科目についての正しい学習法」の
2つを行えば、どんな人でも圧倒的な短期間でその科目をマスターできる
経験的に感じています。
そして、「英語」で言えば、TOEIC®テストレベルの英語なら、
6ヶ月以内に学び通すのが「脳でのシンクロ活性作用」を最高にする、
というのが多くの人を見てきての経験則です。
ですので、この「教材」程度、基本レベルの読解法は「4時間」で、
ひととおり通せるようにしている
のです

英語問題文をはじめに見る前に、まず、やるべき「サブリミナル効果を使ったある方法」とは?

問題文を見る前に、「ある箇所のあるものを見ておく」と、次に問題文を読むとき、
問題文の中にある「正解に関係ある部分」に「脳」が気づき、
「正解に関係ある部分」が、あたかも目に立ち浮かんでくるようになります。

逆に、そのときサブリミナル効果がマイナスに働くため、「見てはいけない部分」とは?

「ある箇所のあるもの」を見ておくときなどに、「見てはいけない部分」があります。
それを見てしまうと、「脳」がそれを「無意識」に受け入れてしまい、
正解に関係ない「単語など」に反応してしまうなど、
頭が混乱してしまう原因になってしまうので、絶対に見ないようにしてください。
ここでは、英語問題の「見てはいけない部分」をお伝えします。

本番でも、パニックや迷いなく英語長文問題が解けるようにに身につけておくべきこととは?

「本番テスト」は一発勝負なので、信じられないくらい緊張します。
だから、どんな興奮状態になっても、
「自然に脳と目と手が動いて処理してしまう」ようにすることが必要になってきます。
「唐澤サミット式」は本質思考に基づいた手順と視点を習得できるので、
「自然に処理する行動」ができてしまうようになります。

選択肢の問題でこれがあったら、肢を切るべきという目安のパターンとは?

「選択肢」では、ほぼ一瞬で「コレは×」と判断できるものがあります。
しかも、少なくありません。ですので、そのようなことを判断できるようになって、
余計な肢を見て、時間を取られたり混乱したりしないように、
切るべき肢を一瞬で見分ける方法をお伝えします。

無駄に時間を浪費しないために、こだわらずに解答する情報処理方法とは?

一言で言うと、それは正解方程式に当てはめることです。
いろいろな処理の仕方を考えると、「時間のワナ」や「混乱のワナ」にはまります。
唐澤サミット式の正解方程式なら、
一切混乱することもなく答えのゴールまで辿り着くことができます。
ここでは、その正解方程式の的確な使い方をお伝えします。

問題文を読まなくても解ける設問の見方
『キーワード』設問文から答えのある場所を見つける方法とは?

実は、問題文の中で答えがありそうな箇所というのは、だいたい決まっています。
設問の中にそのヒントがあるんです。
ここでは、『キーワード』だけを問題文から掘り出す方法をお伝えします。

「この言葉(単語)が出たら答えがある場所がわかる」というような
注目すべき言葉(単語)とは?

試験問題を制するには、ある「言葉」(単語)がとっても大事なキーワードになります。
いろいろな人の解き方を観察していると、できる人はたくさんの問題を解きながら、
そのような「言葉」(単語)の法則に敏感に反応します。
「唐澤サミット式」では、その「言葉」をいち早く察知できるような脳を養います。


これらはほんの一部に過ぎませんが、
内容の濃さは十分に伝わったかと思います。

これほどの内容を教える教材が今まで存在したでしょうか?

この教材は、
21歳の時TOEFLで世界第3位を獲得した「語学脳」の持ち主である唐澤幸が、
30年にもわたる英語・ドイツ語などの研鑽をつづけられたその頭脳で、
「アメリカのエリート最高峰」の「語学試験」の「リーディングのエッセンス」だけを、
日本で初めてTOEIC®テスト用に開発したもの
です。
※当然、完全オリジナルメソッドです。


例えば、
LSAT試験はアメリカLaw School J.D.コースの入学試験で、
アメリカ文系の最高峰試験です。

現在日本でLSATの授業をしているのは、
アメリカの高等試験専門予備校の日本分校だけで、
アメリカ人弁護士が英語で本国のテキストで解説しますので、
最後までやりとおせる人はほんのわずか。

だから、日本全国で平均年8人しかLSAT試験を受けません(日本会場の試験場合)
唐澤先生がその8人の内の一人です。

TOEFL世界第3位の語学脳者が、
時間、労力、経費をかけて手に入れた、
世界最高峰の「英語長文問題正解メソッド」を、
あなたは何の苦労も努力もすることなく手に入れることができる
のです。

世界規模の英語試験の発想・思考+語学脳+英語30年の研鑽
=世界で一つしかないオリジナルの英語長文正解法


その希少価値は十分に感じて頂けるでしょう。


あなたは今後、
無駄に教材を買い漁ったり、スクールへ通ったりと、
余計な出費、時間、労力を費やす必要がなくなり、
「思うように点数が取れなかったらどうしよう」
といった精神的負担さえ受けることもなくなります。



しかも、
あなたにお渡しするのはこれだけじゃありません…

スペシャルなプレゼントを差し上げます!

『【唐澤サミット式】英語長文問題の正解方程式TOEIC®Part7対策入門編』
を手に入れた方には、
さらにこのメソッドを補完するスペシャルな特典をプレゼントします。

「Part7対策だけしても、他のPartでダメだったら意味ないよね?」

そういった疑問を持ってしまう人がいるかもしれませんが、
実際のところ、英語テストの本質さえ理解してしまえば、
どんな形式の問題でも応用できるようになります。

特に鬼門とされているPart7のような英語長文問題は、
多くの人が頭を悩ませていることなので、
それにマッチした形でわかりやすくまとめ上げたメソッドを提供すれば、
スコアアップの最も効率的なステップとして習得してもらえる、
という理由で長文問題に特化しています。

このスキルの習得だけでも、本来は心配ないはずなんですが、
あなたには一切の不安なくスコアアップに注力して頂きたいので、
特典としてPart5,6の文法問題を対策できる、
英語基礎知識を最短で身につける方法をまとめた特別レポートをご用意しました。


ご承知の通り、TOEIC®テストは問題数が多く、
全問解答するにはかなりのスピードが求められます。

『Single Passage』を速攻で、たとえば10数秒で解けるようになれば、
『Double Passage』に時間を回し、余裕を持って解答することができますよね。


考え込まず、反射的に解答するスキルを身につけることでそれが、可能になるのです。
そのための最も適した高効率の勉強法のすべてお伝えしているものを、
今回、特典としてプレゼントします。


『英語基礎知識“速習”勉強法』

「Part7だけじゃなくPart5やPart6などの基礎問題対策はどうすればいいんですか?
自信がないので、良い方法を教えてください。」

実は、そういった相談もけっこう寄せられていました。

本来『唐澤サミット式正解方程式』を理解すれば、
英語の本質そのものが見えるようになる
ので、
このPart7対策マニュアルだけで十分解けるようになるのですが、

具体的に英語の基礎部分を伸ばせる方法を知りたいという方のために
特別にプレゼントを用意しました。

特典商品レポート

※画像はイメージです。

このマニュアルは英語の基礎知識を強固に固めることができる方法を、
たとえ英語初心者であっても、理解できるくらいわかりやすくまとめられています。

Part7以外の対策を基礎からやりたいという方は、
この『英語基礎知識“速習”勉強法』をぜひお役立て下さい。



いかがでしょうか、これほどの特典がついていれば、
きっと、あなたは迷うこともなくスコアアップできるでしょう。

ここで、一度整理してみましょう。

これまであなたにお伝えしてきた内容を、一度整理してまとめたいと思います。

世界トップクラスの語学スペシャリスト、唐澤幸先生の脳内にある
英語長文問題の正解方程式。

そのスキルをあなたは最短4時間という短期間で身につけることができます。


『【唐澤サミット式】英語長文問題の正解方程式TOEIC®Part7対策入門編』

商品内容

○本編『【唐澤サミット式】英語長文問題の正解方程式TOEIC®Part7対策入門編』
教材形態-冊子版(110ページ)、

○特典『英語基礎知識“速習”勉強法』
教材形態-PDFファイル(40ページ)
本体PDFに合冊しております。

返金保証は無し。
ただし、ダウンロード時に汚損や不備があった場合には対応致します。
特商法をしっかりとお読み下さい。


以上の内容で『唐澤サミット式TOEIC®Part7対策入門編』を提供致します。

あなたは、今日を境に
長文問題で悩むことが一切無くなるでしょう。

そして、充実した生活を送れるよう、
至極の知識やテクニックを極限まで凝縮してお伝えしていきます。

もちろん、ご質問等あれば早急な対応を心掛けますので、その点もご安心下さい。


・・・では、気になる価格のお話をしましょう。

『【唐澤サミット式】英語長文問題の正解方程式
TOEIC®Part7対策入門編』の価格

あなたがTOEIC®でハイスコアのキッカケを獲得した先に待っている未来。

つまり、TOEIC試験の難所、Part7の英語文書問題を楽々クリアしてリーディングセクションで高得点を取れるようになる。
その後、リスニングセクションの学習と英語基礎知識(Part7を攻略すると必要な基礎知識が分かるようになります)を身につける。
そして、ライバルや先輩達に先駆けて出世したり、ハイレベルな外資系企業に転職を決める。
その結果としてあなたの年収が一気に跳ね上がる。
そのブレイクスルーのきっかけとして、唐澤サミット式の高度なノウハウを学びましょう!!


さらにメリットは収入だけではなく、貴重な海外の最新情報やカルチャーに触れられる
という、日常的なプラス効果もあります。

では、そんな輝かしい未来の価値を金額に換算すると、
一体いくらぐらいになるのでしょうか?

少しイメージしにくいと思いますので、具体的な数値を出しながら
未来の金額を計算してみたいと思います。

あなたが今いくらの年収を稼がれているのかは分かりませんが、
例えば、あなたがTOEIC®で650点を獲得した際に待っている未来の年収が
800万円〜1000万円だとしましょう。

入門書をキッカケに順調に出世したり、高い収入を得られる企業に転職することを考えれば、
これらの数値はかなり現実的な数値だと思います。

そして、今の日本人の平均年収が414万円(=2015年度の国税局調べ)
と言われていますから、
まずは最低でも386万円~586万円程度プラスの価値があるということです。

ただしこれは1年間という期間で見ると、です。
つまり、実際にあなたがその会社を辞めない限り、
毎年その数百万円という金額は、増していき雪だるま式に蓄積していくのです。

唐澤サミット式メソッドは、英語の本質を見るスキルが身につきますから、
安定してハイスコアを積み重ねていく事ができます。
どんな試験でもドツボにはまるポイントがあります。
そのポイントを苦労することなく乗り越えられれば、あとは大きく飛躍するーブレイクスルーが待っているでしょう。
それが、TOEIC試験のリーディングセクションでは、Part7なのです。

ですので、今話していることは、
決して“根拠のないおとぎ話”ではないということは理解して下さい。

で、話をもとに戻しますが、
唐澤先生が英語の本質ロジックをまとめ上げるまでには、
当然、相当な費用と時間を費やしてきました。

このテクニックを編み出すには、英語だけでも、
TOEFL、GRE、LSATの各試験対策講座で
高額な授業料や長い時間と必死の努力が必要でした。

LSAT試験の予備校の学費だけでも約980,000円。

さらに、あなたの人生が劇的に変わるほどの影響を与えるメソッドだと考えれば、
少なく見積もっても30万円を頂いてもフェアだと考えました。

なぜなら、先ほどお伝えした通り、リアルに数値化して想像しただけでも
あなたの年収が386万円~586万円も跳ね上げてしまうような可能性が
このメソッドにはあるからです。

さらには、世界トップクラスの語学脳の思考やテクニックを自分のモノにして、
一度身につけた本質的な思考は、これから先、ずっと使える本物のスキルとして
あなたの人生に役立っていくでしょう。



ただ、30万円という金額では手に入れる事ができる人は限られてしまうと思うので、
多くの人がこのメソッドによって人生の可能性を広げていく、
という目的から遠ざかってしまいます。

ですので、現実的に多くの人が手に入れられる価格にしようと考え、悩みました。

そのノウハウの本来的価値の20分の1の1万4970円。

入門書ですので、この価格で提供しようと思います。


十分、納得頂ける金額だと思うのですが、
真剣にここまで読んでくれている人には全力で応えたいと思っています。

今回、TOEIC®Part7対策入門編として最初のリリースということで、
本気の方限定で、特別に先行販売割引価格を設けます。


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なお、本商品は入門編なので、TOEIC2016年5月29日の変更に対応していません。
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一般的なTOEIC®テスト対策の講座の相場ってご存知ですか?

例えば、巷の通信講座を見てみると、3ヶ月コースで約16万円程です。

スコア650点を取るためのテクニック、800点を目指す上級コースなど、
それぞれのレベルの合わせた設定で組み立てられているようですね。

よくよくカリキュラムを見てみると、
やはり、基礎単語や構文がピックアップされ、それを覚えるコツだったり、
長文読解スピードを上げるためのテクニックだったりと、
既存の英語教育の延長線上にあるスキルを伸ばしていくというノウハウばかりです。

きっと、提供する企業にはたくさんの人に結果を出してもらいたい、
という理念があった上で提供されているものだと思うのですが、
単純にノウハウのみに着目して判断すると、
その場しのぎのような、短期的な視点で組み上げられたノウハウでしかありません。

こういった公の場で他者を否定するようなことはしたくないので
あえて深くは言いませんが、
実践した人が、当然のように結果を出し、人生を変えられるくらいのノウハウでなければ
本当の意味での価値の提供ではない
と考えます。

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こういったメソッドを提供する場合、最も大切な事はなんだと思いますか?

それは、購入してくれた人が結果を出す事です。

どんなに優れたノウハウであっても、どんなに価値のある商品でも、
手に入れた人が求めている結果を得ることができない限り、
それは、「何の価値も無い」ということになってしまいます。

特にノウハウに関しては、顕著に言える事でしょう。

もちろん手に入れただけで行動を伴わないというでは仕方ありませんが、
実践した人が、それに見合った、もしくはそれ以上の成果を得る事こそが、
価値の提供となるのです。


【唐澤サミット式】は、
既存の英語教育で身につけたスキルでは思うような結果を得られなかった人たちに、
何としても成果を挙げて頂きたい、日本の若者が一層世界という舞台で活躍できるように、
『“真の英語教育”を提供する』という目的から、構築されたメソッドです。

ですので、
結果を出すということに最もフォーカスした、超実戦的なものです。

使わないけどなんとなく興味があるから
ノウハウを真似して自分のオリジナルとして教えちゃおう
など、
そういった中途半端な気持ちでは絶対に手にして欲しくはありません。

「実践して必ず結果を出す!」
そういった気持ちを持った方だけに、手に入れて頂きたいと思います。


『結果を出させることが、一番の目的』

返金をしないと言うのは、その意味があってのことだということを何卒ご了承下さい。

マニュアルを手に入れた後、決して後悔させない自信があるからこその対応となります。

あなたの疑問・不安を解決します。

あなたも同様の疑問や不安を抱えているかもしれませんので、
ここで唐澤サミット式に関して寄せられた疑問や質問をシェアしますね。

最短4時間で可能ということですが、ホントに「英語長文正解方程式」がマスターできますか

はい、できます。受講生には3つのパターンが考えられます。

[1] 基礎力はもちろん、今まで相当に「英語長文読解」を勉強してきたけど、
なかなか安定しない方。
このような方が、真剣に取り組んでくだされば、約4時間でマスターできるように
作りました。

[2] 基礎力があって、これから本格的に「英文読解」の勉強をしようとされている方。
最初に、しっかりした「太いスジ」を作れば作るほど、後からの演習が楽になります。
イメージが具体的につかめるように数度、全編を繰り返し読むのが、望ましいと言えます。

[3] 基礎力がまだ付いていないけど、やる気だけはある方。
このような方は、市販の参考書などで基礎力を付けながら、
毎日「唐澤サミット式」を平行して読むことをお勧めします。
そのやり方を知りたい方は「ご質問」頂ければ、サポートにてお答えいたします。

読み方にもよりますし、個人差も当然ありますが、誰もが最短で習得できるように
ビジュアル化して限りなくシンプルにまとめてあります。
一般の教材や通信教育などと比べれば、効果の早さは歴然でしょう。

なぜDVD教材ではなく、ダウンロード版の教材なのか?

この教材では、唐澤サミット式の英語長文問題正解方程式を
「理解」ではなく、「身につけて」(体得)頂くことが最大の狙いだからです。

今まで「英語長文問題」が苦手な人を見てきて分かったことは、
TOEIC®Part7の「英語長文問題」が苦手と言う人の多くは、
「完全に理解してから解く」と思い込み、細かい部分にこだわってしまう、
という試験作成者のワナにかかり、 本番で混乱あるいはパニックに陥ってしまう
ということでした。

そのためこの教材は、ただ何回も「読むこと」を通して、
正しい「手順・視点・思考」を身に付けることができ、
どのような緊張下においても、入試英語長文問題をリズムカルにサクサクと
解答していけるようになるように何回も作り直したものです。

そのような「スジ」を作るためには、余計な神経を「脳」に使わせず、
それだけに集中するようにすることが大切なのです。

この点、DVDは画像なので思考を焼き付けることに、
「有効」のように見えます。
しかし、人間の脳は、意識せずとも、 音や風景などあらゆる情報と取り入れてしまいます。
脳は一度に多くことに 集中することができないので。

つまり、DVDだと脳に「スジ(シナプス)」を作る環境が壊れてしまうのです。
ですので、この教材は、あえて「ビジュアル化されたテキスト情報」しか
「脳」に入らない冊子教材を選択したのです。

Part7対策ということですが、それしか通用しないものなんですか?

いいえ、違います。
あくまでも、「英語長文問題の本質的な『視点や思考法』」を身につけることが「目的」です。

【2つのSingle Passages】と【1つの Double Passage】の説明を
理解しやすい構成で仕上げてあります。
これは、英語文書の本質的構造から思考したものですから、
Part7だけが解けるだけのメソッドではなく英文や原書を読むときにも重要部分が立ち上がって見えるようになるでしょう。
このマニュアルを繰り返せばあなたも私と同じように英文や原書のポイントに自ずと目がいくようになるでしょう。
しかも、初心者向けに作られていますから基本中の基本を丁寧に解説しています。
問題数が少ないように感じると思いますが、繰り返しやることで英語文書を見る基本が身につきます。
なお、そもそもの英語基礎力自体を高めたいという場合は、特典でプレゼントしている
英語基礎知識“速習”勉強法を活用して頂くことで、
十分ハイスコア獲得レベルまでの基盤は構築できます。
さらには、リーディングの不安要素であるPart7が解消すれば、
リスニング問題対策へ効率的に勉強時間を使うことが出来ます。

時間も限られているので、Part1~満遍なく対策した方が良いように思うのですが?

もちろん、そういった考えを持っても良いとは思いますが、ただ、
「脳」は複雑なことを同時に処理できない、ということをまず知っておいてください。
(いろいろな情報を入れ過ぎるとそっちに頭がいって、
「英文読解の本質的な思考」のマスターに集中できなくなる恐れがあります)

ですので、何かを学ぶ時には、その学ぶことを1つか2つくらいに限定しないと、
早くマスターすることが出来なくなってしまうのです。
だから、多くの受験者がもっとも悩むPart7を楽々乗り越えることに集中していただきたいのです。

たとえば、全部のパートを網羅したような本がありますね。
単語、熟語、構文など全てを一回で学習できるから能率的だと思っている方がいますが、
「脳」が混乱して,疲労するだけに終わるかもしれないのです。
実は「脳」にとってうまく行かないことをやってしまっているのです。
これは「脳の鉄則」だから動かしようがないことなんです。

この「教材」の目的は、簡単に言えば、このマニュアルをキッカケに「ハイスコアを獲得することができる英文読解力」をつけること。
その一番の近道が、「英語長文の本質的な『視点や思考法』」を身につけることなのです。
「英文読解の本質的な思考」を身につけるためには、「英語長文正解のスジや視点」に
頭を集中させるべきと考えます。
世界的な英米語テストには、共通のロジックがあるのです。
そのロジックを見極める思考法がこの唐澤サミット式ですので、
信頼し集中して取り組んで頂ければと思います。

メールサポートは付いていないんですか?

付いていません。ですが・・・
まず前提として、この教材はすでに「わかりにくいところ」「疑問」になったことを
解決した上でさらにシンプル化して作られています。
したがって、「メールサポートは必要ないくらいの内容」と思っています。
ただ、万が一の見落としや、誤解があるかもしれませんので、
テキストについての質問のみメールでして頂ければ、すべてについて目に通します。

そして、「あきらかにお伝えした方が理解のためになる」ということについては、
後ほどニュースレターなどでお伝えし、情報を共有して頂こうと思っていますので、
ご安心ください。

返金保証はないのですか?

返金保証は設けていません。それは・・・
「先行特別価格」の提供という面もあるのですが、
「Part7を、正解方程式を使って制覇して、ハイスコアを獲得してみせる!」という
“本気の方”だけに手にしてもらいたいからです。

そもそも本気の方でないなら、
この【唐澤サミット式英語長文問題の正解方程式TOEIC®Part7対策入門編】に書かれている内容の本当の価値はわかるはずがないので、手にする必要はありません。

もし、ノウハウマニュアルに、万が一、至らないところがあるのでしたら、
それは今後ニュースレターでフォローアップさせていただこうと思っています。

そうして、あなたに「英語長文の本質的な思考法」を身につけてもらうことが、
返金して終わりにするよりも大切ではないかというのが私の考えです。

どうぞご理解ください。

その他、疑問や質問がありましたら、メールでお問合せ下さい。

あなたが今から手にするものは・・・

あなたは今までTOEIC®Part7の長文問題がネックとなり、
思うような結果を出す事ができずにいたと思います。

何度もTOEICテストを受けてるのに全然スコアがアップしない…

このままスコアが上がらないと昇進できずに、居場所が無くなってしまう…

後輩たちに抜かれてしまっては先輩としての立場が無くなる…

昔から本当に英語が苦手で、正直、相当なコンプレックスがある…

アルファベットを見ただけで鳥肌が立って拒否反応が出てしまう…

人それぞれいろいろな悩みや不安があるでしょうが、
それも今日限りで終わりにして下さい。

【唐澤サミット式】メソッドを習得することによって、
あなたは、想像することすらできなかったようなスコアを獲得し、
心の底から求めていた結果を手にする大きなきっかけをつかめるのです。

あなたがこれから手にするものは、

選択肢で迷い、混乱することなく冷静に正答できるスキル

本番でも緊張せずに落ち着いてテストに向き合える余裕

英語問題文が構造的に理解できるので、和訳する必要すらない視点

速読といった、スピードアップだけが目的のテクニックなど一切無用

将来的にずっと役に立つ英語読解力の本質的な思考

これらを全て身につけることができます。

そのため、

Part7をはじめ、安定的に高得点を取ることができスコアが必然的にアップしていく

ハイスコアを取ることで、会社でのあなたの存在価値が高めることができる

後輩ですら見下してきたような状況でも、一気に逆転して羨望の的になれる

たった4時間程度で驚速の長文読解能力が身につき、英語コンプレックスを克服できる

正解することがたのしくなって、英語自体が好きになれる

あなたが抱えていた、悩みや不安が全てこのように解決していく事もできるのです。

もしかしたら、
ライバル(それはあなたの同僚や先輩かもしれません)からは
嫉妬の眼差しを向けられるかもしれません。
敵意むき出しの視線で、陰からあなたをにらみつけるかもしれません。

そんな視線を尻目に、あなたは一気にスコアを伸ばし、さらにハイスコアを狙って下さい。

いずれ、嫉妬心だった視線は、羨望の眼差しへと変わっていくでしょう。
さらには、会社の若い女性たちから“意味深な熱い視線”を向けられるかもしれません。

あなたがTOEIC®テストでハイスコアを取る目的がどうであれ、
【唐澤サミット式】で得られる能力と成果は、他の追随を許さないものなのです。


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特別先行販売価格 9,970円

(冊子版は冊子手数料・配送料として1,800円別途にかかります。予告なく値上げします。)
上記申し込みボタンをクリックして、手順に従い購入手続きを進めて下さい。
なお、本商品は入門編なので、TOEIC2016年5月29日の変更に対応していません。
Macでは開けません。ご注意下さい!!

英語文書問題54問中約7割を占めるシングルパッセージとダブルパッセージを解く基本中の基本を身につけられます!


追伸

ここまで、真剣にお読み下さり、誠にありがとうございます。

このページは本当に長いですよね。
読むだけでも、相当な労力だったでしょうね。

でも、あなたは最後まで真剣に読んでくれました。

それは、あなたが本気で現状を変えたいという気持ちがあるからだと思います。

【唐澤サミット式英語長文問題の正解方程式TOEIC®Part7対策入門編】は、
あなたの真剣な気持ちに応えるだけの価値は十分に備えたマニュアル、
そう言い切れる自信があります。

既存の英語教育では、残念ながら世界を舞台に活躍できる人間を輩出することは難しく、
このままでは日本がどんどん元気を失い、
明るい未来を次の世代に受け継いでいくこともできなくなってしまうでしょう。

私はこの唐澤サミット式のメソッドを提供することで、
未来を自らの手で切り拓ける人が育つような、確固たる基盤を作りたいと考えています。

あなたがマニュアルを手にして、後悔することは決してないと断言できます。

しかし、
マニュアルを手に入れなかったことの後悔だけは、私にはどうすることもできません。

『TOEIC®Part7対策入門編』を手に入れ、
バッサバッサと長文問題を正答してスコアを伸ばす。

『TOEIC®Part7対策入門編』を手に入れず、不安を抱えたまま、
今までの勉強法でコツコツとスコアを伸ばしていく。

どちらが正解で、どちらが間違っているということはありません。

ただ、あなたが下す決断が別々の未来へと繋がっていくだけです。

どうせ、TOEIC®テストでハイスコアを取りたいという目的が同じならば、
はるかに効率的で圧倒的に可能性の高い、
唐澤サミット式のスキルを身につけてしまった方が良いのではないかと私は思っています。
このマニュアルでは英語文書問題の約7割以上を占めるシングルパッセージとダブルパッセージの基本中の基本を学べます。
まず、一番の困難な部分を克服できれば、物事をなしたも同じという言葉があります。

あなたの未来が明るく幸多きものとなることを心から願っております。


最後までお読み頂きありがとうございました。


唐澤幸

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Macでは開けません。ご注意下さい!!

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