2018年にセンター受験予定の受験生の方へ

 

もし、あなたが今

「こんな点数ならもう大学受験をあきらめようか…」

と思い悩み、

マーク模試の英語長文問題が

あまりに悲惨な結果だとしても・・・

 

今からでも簡単に逆転可能です!

しかも驚くほど短時間で。

 

この夏休み期間中

“あなたのマーク模試の成績を

劇的に伸ばす方法”

がここにあります!!

 

「学校の先生」から「お前は人として終わってる」と言われて、奮起して英語で有名大学に合格出来たこのマニュアルの極意をメール講座の中で語ってくれます。

 

TOEFL世界第3位をはじめ、「GRE」「LSAT試験」「世界ドイツ語共通検定(ZD)」といった

各種国際語学試験で軒並み

世界トップクラスの成績を収めた

日本トップの英語力を持つ英語達人

“語学脳者”

35年もの歳月をかけて編み出した

英語読解のノウハウの全て

公開します!!

 

“世界的語学脳者”唐澤先生が

この私からの贈り物はあなたにとって

人生最大のチャンスと言えます。

これを逃すとチャンスは二度とありませんよ」と

きっぱり明言されました…


 

すべてのマーク式英語長文問題に応用可能

「驚速正解システム」
その特徴とは?

全文和訳の必要はなく“正解関連範囲”を特定し、その部分のみを使い正解が出せる

⇒◯◯の△△部分を使えば範囲は簡単に特定できます

(正解関連部分は英語問題文の10%~20%しかありません)

選択肢を判断する基準として「正解公式」あるいは「間違い答えパターン」が身に付く
⇒紛らわしい選択肢でも、基準さえあれば簡単に判断がつきます

同じ問題の中に複数の設問がある場合、あるポイントにマークや下線を引くことによって正確な「正解カーナビ地図」となる

⇒英語問題文中のどこにその設問の答えの関連文章があるのか一目でわかるので、無駄な読み返しをしないで済みます

 

☆2012年第6問を題材に問題の本質構造を徹底解説

☆2017年第6問を題材に問題構造を完全ビジュアル化

 

2017年7月
“マーク式英語長文問題を正解する奥義”が

遂に完全公開されました!

 

本マニュアルではセンター英語第6問を題材にして
英語長文問題の問題構造からサクサク正解できた
高性能正解システムのすべてを伝授しています

 

「あなたがすべきことは、一日1時間

ただくり返しマニュアルを読むだけ」

それだけで“達人の英語脳”が移植されます。
一ヶ月も経たないうちに

センター過去問をサクサク正解できている自分に

あなたはきっと驚くことでしょう!!

そして正しいやり方さえ身に付けば、

「センター英語長文など恐れるに足りない」

ということがわかるはずです。

 

【唐澤サミット式】

大学受験マーク式英語長文問題

驚速正解システム 構造原論

「2012年センター試験第6問」を題材に構造を徹底解説

「2017年センター第6問」で応用力がチェックできる特典

 

 

 

 

 

あなたはこんなお悩みありませんか?

 

 

(センター英語長文お悩みを書いてくれたメール講座登録メール696通から主なものを抜粋)

 

 

センター英語長文問題で英語問題文を読むスピードが遅くて、
制限時間内に全問題を読み切れない。

英語問題文を丁寧に読んでいくと時間がなくなり、
途中から時間に焦ってテキトーな読み方になってしまう。

英語問題文を読んでもしっかり頭に入らず、
設問を読むとき再度読んでしまうので時間が足りなくなる。

英語問題文を読んでいるうちに集中力が切れてしまう。

短時間で解答するのに必要なところを
見つける事が出来なくて時間を大幅にロスしてしまう。

英語長文を読むと暗号を見ているようで眠くなってしまう。

ずっと予備校に通ってコツコツ対策をしてきたのに、

センター英語長文問題で全く点が取れない。

 

 

 

などの悩みをすべて解決に導くのが正解システムです。

もしも、あなたがこのマーク式英語長文問題の正解システムを
身につけたらどうなれるのでしょうか?

 

英語問題文の分量が多いセンター英語長文問題でも

マニュアルの手順通りにやれば、スムーズに解答できて

英語長文問題の勉強が楽しくてたまらなくなります!!

 

もし、あなたがそうなりたい!と思うのであれば、
あと10分間だけ引き続きこの手紙をお読みください。


「どうすれば、マーク式英語長文問題を素早く正解できるのか?」

を書いたマニュアルであるかをお分かりになるでしょう!!

 

一足先に『唐澤サミット式』を実践した方の声をお聞きください。

 


 

 

今まで見たことのない点数が出ました!

 

今までずっと英語が苦手でした。


社会とかは暗記したらいけるので割と得意なのですが、

英語みたいに同じ問題が試験で出ることがないようなものは

本当に苦手でした。

 

単語とかは頑張って覚えたのですが、

それが長文として並んだ瞬間

何も分からず結局何が書かれてるのか、

どこに答えがあるのかも分からなくて、

試験中、“うんうんと頭を唸らせ”続けていました。

 

浪人してたので、チューターの先生からは

「英語ができるようにならなきゃどこも受かんないよ」

と言われ毎回落ち込んでました。

 

でも実際にどの大学でも英語は必須科目なので、

毎日とても辛かったです。

 

そのうちひょんなきっかけから、

『唐澤サミット式』に出会いました。

 

正直、藁にもすがる気持ちでした。

 

「何かしら変化が欲しい」
「少しでもこの状況を変えたい」


そんな思いでした。


そこから1日20-30分くらいマニュアルを読みました。


初めての情報ばかりでしたが丁寧に説明されてたので、
その方法を身につけようと何度も読みました。


とは言っても読むだけだったので、
そんなに労力はかからなかったです。


そうこうして1ヶ月経った頃、
予備校のマーク模試を受けた時です。


いつも通り、「嫌だなー」と思いながら、
英語の試験の時間がきました。

 

でもなんかいつもと感覚が違いました(笑)


「なんかよく分からないけど解ける」


正直そんな感じでした(笑)


すいすいと答えを選んでいき、
気づけば終了5分前くらいに全部終わってました。


なんか不思議な感じだなという感覚と、
「もしかしたら」という少しの期待をもちながら自己採点をしました。


「いつも半分いかないから、半分超えてたら嬉しいな」
そんな気持ちでやってたのですが、

いつもより多いペースで丸がついて行きました。


というかバツがあんまりありませんでした。


だんだんと鳥肌が立ってきて、
点数を出すと 『182/200点』という
今までは見たことない点数が出ました。


正直自分でも唖然としたような驚きの結果でした。


今でもその時のことははっきりと覚えてます(笑)


そこから、英語は自分の得意教科になり、
志望校の判定もA判定が連発するようになってきました。

 

そのまま唐澤サミット式教材を読み続け、
今では行きたかった大学に通うことができています。


唐澤先生には本当に感謝の気持ちしかありません。


大学でもTOEIC®で高得点とって、

良いところに就職したいと思います!(笑)


本当にありがとうございました!

 

※掲載している内容は個人の感想です

 

 

 

推薦のお声をいただきました

 

あの合格発表の興奮は

今でも忘れられません

初めまして、こんにちは。

 

僕は今、大学生として、サークルやバイト、学業など

充実した日々を過ごさせていただいております。

 

大学2年生なので、皆さんより1-2年くらい先輩ですね。

 

今でこそ憧れのキャンパスに通うことができていますが、

それは唐澤先生のこの教材で英語を伸ばせたからです。

 

センター試験ですら英語長文がまったくダメで

散々な成績だった時に『唐澤サミット式』に出会い、

そこから9割を少し超えるところまで成績を伸ばし、

憧れの大学に合格することができました。

 

初めは苦手な英語が得意になるなんて一生ないと思っていて、

「本当に上がるのか?」という不安もありましたが、

それと同時に少しばかりの期待をもちながら本教材に取り組みました。

 

緻密な論理に基づいた本場アメリカの正攻法の解き方を

全て学ぶことができて、気づいたらどの英語長文も

余裕で高得点が取れるようになっていました。

 

本当にあの時、唐澤サミット式に

出会えて良かったなと心から思っています。

 

今通ってる大学は卒業後、有名企業に皆進むような感じなので、

授業も忙しいですがその機会を得られたのも唐澤先生のおかげです。

 

あの合格発表の興奮は今でも忘れられません。

 

是非、今受験生として、大学入試に挑んでる人は

唐澤サミット式を学んで憧れのキャンパスライフを掴んでください。

 

英語長文が苦手な人にとっては、

このマニュアルは“英語の革命”とさえ

言えるような気付きがあると思います。


それでは、志望校目指して、がんばってくださいね。

応援しています。

 

※掲載している内容は個人の感想です

 

 

 

 

 

 

まさに驚愕!

初版マニュアルの購入者さんから届いた
購入一か月後の報告メールとは…

 

ところであなたが興味を持つのは、きっと

「このマニュアルを一日1時間で一か月間読み続けたら、どうなれるか」

だと思います。


なので、初版を購入して頂いて一ヶ月して届いたメールに書いてあったことを転載しますね。

このマニュアルを学ぶと以下のような効果があります。

(購入者さんから届いた実体験)

 

学年ビリから34位⇒クラスで1位になれました!!

 

「購入前の状態⇒購入30日後の状態」


1長文みたら、眠たくなっていた

「得点源きた!」って思えるようになれました。

 

2長文がアルファベットの固まりに見えた

情報の固まりに見えるようになりました。

 

3全部勘で選択肢を選ぶしかなかった
⇒「これしか答えはないっ!!」ていう風になりました。

 

4英語が足をひっぱって、全体点数が下がっていた
⇒英語で全科目合計点を引っ張り上げました。

 

5いつまでたっても終わらなかった
⇒サクサク処理して終われるようになりました。

 

6消去法でうんうん唸っていました
⇒答えだけ読んで選んで終われるようになれました。

 

7英語の勉強が嫌いでした(勉強しない)
⇒英語の勉強が楽しくなりました(英単語も楽しく覚えれるように)

 

8授業分かんなくてぼーっとしていました
⇒授業は余裕をもって集中して聴けるようになりました。

 

9学年でビリから34位でした
クラスで1番になれました!!!

 

10全訳する勉強を一生懸命していました
⇒このマニュアルを読むだけの勉強で済みました。


このマニュアルによって以上のように変わることができ、

関西大学を特待生で合格できて、今は大学生です。

 

※掲載している内容は個人の感想です

 

 

 

 

 

多くの受験生が最悪の底なし沼にはまり込む…
大学受験英語界が教えている
“間違った”

マーク式英語長文問題の解き方とは・・・?

以下、この手紙は唐澤先生にインタビューをして
販売者の長岡がそれをまとめたものを記載しています。


2012年以来、この手紙の冒頭に書きましたように

センター試験英語長文問題で悩んでいる

多くの高校生・高卒生からメールをたくさんいただいてきました。

 

それは大学受験英語界で教えられている通りに勉強しているのに
マーク模試の英語長文問題の得点が上がらないという悩みでした。

「こんなに勉強してきているのになぜ成績がほとんどアップしないのか?」
「自分の勉強法のどこが間違っているのか教えてください」

という悲鳴のような悩みと感じました。

 

そんな悩みは大学受験英語界が教える
「和訳をつくるための英語長文問題勉強法」に原因があったのです。

大学受験英語界で教えられているセンター英語長文問題の対策は、
ある種の「都市伝説」になっている以下のようなものです。

 

英語長文対策の都市伝説

①  英単語・英熟語を大量に暗記する。

② 英語構文を文法的に理解し暗記する。

③ それらをある程度行って、英語基礎知識ができると
英語長文問題を使って精読しながら、英単語・英熟語や英語構文を
和訳ノートを作って確認・補充する(精読期)

④ そして、それから英語長文問題集などで英語問題文を「和訳」をつくる多読期に移ります。たくさんの英語長文問題を素早く和訳する練習をして「模範の和訳」と較べて添削する.これをスラスラできるようになるまで繰り返すのです(多読期)


 

① ~④のように、

これだけの受験勉強時間を使ってするのは

「英語問題文の和訳をつくれるようになるだけが目的」

の勉強なのです。

 

肝心な英語問題文にある変形された正解の根拠の見つけ方や

選択肢から正解の選び方を教えてくれません。

 

この手紙の冒頭でご紹介した悩みのように、

英語問題文を早く和訳して読めない(それに付随する悩みを含む)

という悩みが9割弱と圧倒的でした。

 

マーク式英語長文問題のはずなのに

「英語問題文を和訳して解く方法が悩みの根本原因」

ということが分かりました。

 

そもそも、

 

 

マーク式英語長文問題を「和訳」できたところで

採点対象にすらならないのはご存知ですよね?
そもそも記述式英文和訳問題とは

問題構造そのものが違うんです!!

 

昭和時代に全盛期だった記述式英文和訳問題。

今あなたがやっている英語長文対策の勉強はそれと同じです。


マーク式英語長文問題の大学受験英語界の指導している対策も、
先ほどの①~④を繰り返してやっているだけなのです。


コツコツ、コツコツと。

予備校、塾、参考書、英語長文問題集、マーク式英語長文問題の過去問の赤本で…

しかも、忘れてしまったら、また、①や②に戻る人もいます。

しかし、マーク式英語長文問題の得点はぜんぜん上がりません。


マーク式英語長文問題の本番でさえ

「和訳しよう」していることが「悩みの原因」であるのです。

 

なぜなら、その対策がマーク式英語長文問題の問題構造とは方向性が
ぜんぜん違っている対策なのですから。

例えて言えば、マラソンの選手になりたくて、
前腕二頭筋(腕相撲の時に使う筋肉)を鍛えているようなものです。

 

以下の事を覚えておいてください。

昭和の記述式英文和訳が主流の時代なら、

それだけの「和訳」を作る勉強でも本番で「和訳」をつくれれば、

ある程度得点に反映できたかもしれませんが、


「マーク式英語長文問題」が主流になった大学入試では、

得点にカウントされるのは正解にマークをした時だけなのです。

 

つまり、和訳がうまくできたとしても、

正解にマークする前に時間切れしてしまったら0点なのです。

 

なのに英語長文問題を解く時に使っている時間のほとんどは

英語問題文を和訳するのに使っています。

 

和訳してしまったら、見えなくなってしまうキーワードもあります。

それなのに、

「分からない単語があると止まってしまいます」

「和訳が自然な日本語になりません」

「和訳が頭に浮かんでも日本語にできないことがあります」

というあたかも翻訳作業をやっているかのような「悩み」

を抱えるくらい和訳主義に毒されているのです。

 

繰り返し言いますが、

「和訳は完璧だったのに間違い選択肢を選んでしまい全滅でした…」

という悩みを持った人が数多くいます。

 

大量の時間を費やし脳を酷使したのに、

結果0点だった、という悲劇が起るのが
「和訳して内容を理解して解く方法」ということです。


英語問題文を和訳する勉強を続けて素早く和訳ができるようになっても、

センター英語長文問題では選択肢を難しく作られています。

 

それで得点できないことがよく発生しています。

英語問題文を素早く和訳できても正解できないことが多い。

 

あなたはそれでも「しょうがない」と割り切れるのでしょうか?

英語長文問題を“不毛な和訳練習”で対策する受験生を見ると、ある映画の場面が思い浮かぶんです

唐澤先生は、マーク式英語長文問題の対策として「和訳」の練習を
繰り返す受験生を見て、映画のある場面を思いだしたそうです。

先生が昔見た映画「暴力脱獄」の場面を連想したそうです。

 

(ストーリーの一部のみを引用します)
その映画では、脱獄を繰り返す「ガッツのある囚人」に刑務所の看守が
自分たちの力を思い知らせるために次のようなことをさせたのです。

脱獄した囚人を連れ戻した後、朝から晩まで[煉瓦(レンガ)]を積ませます。

翌日は、その煉瓦を近くの場所に積み直させます。

これを毎日繰り返させると、無駄な行為をさんざん繰り返した囚人は
発狂しそうになり、とうとう看守に泣いてあやまるという場面です。

 

なぜなら、人間の努力が積み重なって成果が見えると、

たとえ煉瓦を積むことでも「やりがい」を感じるのですが、
その囚人にさせていることは、

毎日煉瓦を前に積んだのと同じ場所に移動するだけです。

 

前日の煉瓦を崩して、前々日と同じ場所へ延々と…

これでは成果も見えませんし、

ましてや他人の役に立っている満足感も得られません。

 

人間は成果の見えない事をやりつづけるとおかしくなる
らしいのです。。。


そこで連想したのは、毎日毎日、「和訳」のために英語問題集を使って
毎日毎日、①~④の練習を繰り返している受験生であるあなたです。

 

マーク式英語長文問題の対策に和訳をするための勉強ばかりしている
受験生・高校生も上記の脱獄囚と全く同じ状態と言えないでしょうか?

あなたはマーク模試の英語長文問題で成果が見えるほど伸びましたか?

 

あなたはまだ発狂していませんか?

 

マーク式英語長文問題の問題構造にあった勉強をしていないので
何回和訳しても、正解選択肢を選べるようになれることは稀です。

3カ月間英語問題文の和訳の練習をし続けて、

マーク模試の英語長文の得点が格段に上がったという話も聞いたこともありません。

 

結果の見えない努力をあなたはいつまで信じてやり続けるのですか?

 

じゃあ和訳の練習がダメだとしたら、

マーク式長文問題の勉強はどうすればいいわけ?

ここまでこの手紙を読んできて、あなたが言いたくなるのがそう言いたくなるでしょう!?

 

唐澤先生がマニュアルに以下の事を書かれています。

(以下、マニュアルからの引用です)

 

現在では、私大を含めた大学入試は、

マーク式英語長文問題が主流になっています。

 

それは、コンピュータ化の進展と大量の受験生を短時間で処理するという

時代の要請の結果でもありました。

 

しかも、英語科目(筆記)の配点のうち、

センター試験で約7割、私大や国公立2次で約9割が配点され

合格に重要な影響を及ぼす英語長文問題でもあるにもかかわらず、

大学受験界は、マーク式英語長文問題の根本的な対策がないまま、

今日にいたっています。

 

2008年以降、マーク式英語長文問題を先導してきた

センター試験英語長文問題は年々高度化して、

英語問題文を和訳して解く方法では

時間不足で高得点をとれなくなってしまいました。

 

制限時間以内に和訳できないほどの量の英語問題文が出題されています。

マーク式英語長文問題の問題構造に適した正解の出し方をしなければ、

現在の高度化したマーク式英語長文問題では、

センター試験レベルでも高得点を取ることはかなり難しくなったと言えるでしょう。


しかし、大学受験英語界のマーク式英語長文問題の対策は

明治時代の文化輸入時代の名残のような“翻訳主義”が未だに横行しています。 

 

すべての大学受験英語長文問題対策本は例外なく、

マーク式英語長文問題の解説書さえも英語問題文の

[和訳・重要単語・構文]の単なる「和訳」の解説書になっています。

 

これらの対策の一番の欠点は「和訳する」に意識が行ってしまい、

一番肝心な「正解の出し方」(や正解の根拠)を

意識できないものになってしまっていることです。

 

~ここまで~

「大学入試で主流になったマーク式英語長文問題なのに

大学受験英語界はその問題構造にピッタリの解き方を教えていない。

 

だとしたら、

マーク式英語長文問題の問題構造にピッタリの正解システムを教えなければ!

以上が本マニュアルを作成した唐澤先生の問題意識(動機)です。

 

大学入試・TOEIC®が必要な状況をみれば、

世の中の情勢もマーク式英語長文問題の正解システムを必要とさせています。

 

 

いいですか、

センター英語長文問題で高得点を取るには

絶対に必要不可欠なツールがあるんですよ

 

 

ところで、

マーク式英語長文問題の問題構造とはどういうものなのでしょうか?

 

簡単に言うと、

“マーク式英語長文問題には問題構造上の3箇所にワナが仕掛けてある”

ということです。

 

その3箇所のワナをクリアして正解選択肢にマークすることが、

センター英語長文問題というものなのです。

 

第一のワナ

一つ目は大量の文字数の英語問題文を置いて、

時間的にパニックにしようとするワナ。

 

試験を作る委員の先生は受験生は英語問題文を見ると

条件反射的に和訳をするということが分かっているのです。

このワナにはまり、例年、多くの受験生が涙しています。

せっかく和訳できても、正解にマークしなければ得点できないからです。

 

第二のワナ

もう一つは選択肢に英語問題文の単語を入れたりして、

紛らわしい選択肢を作ること。

 

最近は「NOT~」という「正解選択肢3つ」に「間違い選択肢1つ」を置いて、

間違い選択肢(それが正解になる!)を選ばせるものまで出てきました。

 

第三のワナ

最後の一つは、一つの問題にたくさん設問を入れることで

英語問題文のどこにその正解に必要な場所があるか分からなくさせ混乱させることです。

 

こういった3つの部分にワナを仕掛けていますが、

『唐澤サミット式』ではそれぞれに対策ツールを用意して

その仕掛けにはまらないようになっています。

 

問題文を全訳することなく正解するための

『正解関連範囲ポイント速読法』とは?

 

2017年センター試験の実際の英語長文問題の第6問を解いてみてください。

 

この第6問を和訳するのに受験生は大変な労力と時間を使っています。

それは、大学受験英語界がマーク式英語長文問題の

問題構造に合う解き方を教えていないのが原因です。

 

現状の大学受験界の教えている

“英語問題文を和訳する方法”で解いてしまうと、

「時間がたりない!!」という状況に陥ってしまいます。

 

たとえば、あなたは以下の問題を解くために

どれくらいの時間がかかるでしょうか?

 

 

第6 問 次の文章を読み,下の問い(A・B)に答えよ。なお,文章の左にある(1)~(6)はパラグラフ(段落)の番号を表している。(配点 36)
・(1) For the most people, their friendships are a valuable and important part of who they are. Psychologists have pointed out that well-established friendships lead us to a better understanding of ourselves. They have also noted that we might face conflicts not only with acquaintances but even with our good friends, which could result in ends to some of our friendships. Fortunately, even when such conflicts occur, it is possible to find ways to maintain or save the friendships.
・(2) One way to help save a friendship in trouble is to keep in touch. When we think a friend has done something that hurt our feelings, our first response may be to cut off contact. However, it may be better to swallow our pride and avoid doing that. For example, Mary watched her friend Susan’s children every week until Susan finished night school and graduated. But after that, Mary did not hear from Susan for several months. So, she felt that Susan had been just using her. She decided not to talk to her any more. In the end, however, Mary forced herself to ignore her own feelings and told Susan about her disappointment. Susan immediately apologized and told her that she had been just trying to catch up with things after completing her studies. Susan would never have known there was a problem if Mary had not mentioned it. Not cutting off contact, even when we may be angry, is very important for maintaining good relationships.
・(3) Another way to help a friendship is to see things from our friend’s point of view. For example, Mark was very upset at his good friend, Kate, because she had not visited him in the hospital. Later, he learned from Kate’s friend that she had been afraid of hospitals ever since she had been hospitalized as a little girl for a serious illness. Mark then understood why Kate hadn’t come and, instead of being angry, he felt sympathy for her.
・(4) An important part of dealing with friendships is to recognize and accept that they can change as our needs and lifestyle evolve. For example, we may have a good friend in high school, but once we graduate, move to a different city for work or study, or get married, we may see that friend less frequently and our feelings may change. In other words, sometimes a close friendship may alter in nature. We should keep in mind that we may still be friends but not in the same way as before.

(※紙面の都合で一部割愛しましたー2017年第6問をご参照ください)

 

 

実は、正解に関連する部分で読む必要があるのは、

以下の黒字の部分だけです。

 

 

第6 問 次の文章を読み,下の問い(A・B)に答えよ。なお,文章の左にある(1)~(6)はパラグラフ(段落)の番号を表している。(配点 36)
(1) For the most people, their friendships are a valuable and important part of who they are. Psychologists have pointed out that well-established friendships lead us to a better understanding of ourselves. They have also noted that we might face conflicts not only with acquaintances but even with our good friends, which could result in ends to some of our friendships. Fortunately, even when such conflicts occur, it is possible to find ways to maintain or save the friendships.
(2) One way to help save a friendship in trouble is to keep in touch. When we think a friend has done something that hurt our feelings, our first response may be to cut off contact. However, it may be better to swallow our pride and avoid doing that. For example, Mary watched her friend Susan’s children every week until Susan finished night school and graduated. But after that, Mary did not hear from Susan for several months. So, she felt that Susan had been just using her. She decided not to talk to her any more. In the end, however, Mary forced herself to ignore her own feelings and told Susan about her disappointment. Susan immediately apologized and told her that she had been just trying to catch up with things after completing her studies. Susan would never have known there was a problem if Mary had not mentioned it. Not cutting off contact, even when we may be angry, is very important for maintaining good relationships.
(3) Another way to help a friendship is to see things from our friend’s point of view. For example, Mark was very upset at his good friend, Kate, because she had not visited him in the hospital. Later, he learned from Kate’s friend that she had been afraid of hospitals ever since she had been hospitalized as a little girl for a serious illness. Mark then understood why Kate hadn’t come and, instead of being angry, he felt sympathy for her.
・(4) An important part of dealing with friendships is to recognize and accept that they can change as our needs and lifestyle evolve. For example, we may have a good friend in high school, but once we graduate, move to a different city for work or study, or get married, we may see that friend less frequently and our feelings may change. In other words, sometimes a close friendship may alter in nature. We should keep in mind that we may still be friends but not in the same way as before.

 

 

第6問の正解に必要な部分は、

黒字の部分だけを読めば全問正解が可能です。

唐澤先生がこの第6問を正解するのにかかった時間は10分でした。

 

これを「正解関連範囲ポイント速読法」と言います。

一般的な速読法でなく、

正解関連範囲だけを読むので結果的に速読となっているわけです。

 

これは、英語問題文の中のあるものを使って、

英語問題文の正解関連範囲だけを特定して読む方法です。


上記のように正解に必要なところはマニュアルに書いた手順通りにやってもらえば、

英語が本当に苦手な人でも簡単に正解関連範囲をピンポイントできるようになるはずです。

(正解関連範囲は英語問題文の10%~20%ということです)

 

これぐらいの量の英文なら、

脳に負担無く、素早くスキャンして下線なりメモなりを付けておけば、

正解の根拠が設問を読んだ後に素早く確認できるのがお分かりになるでしょう。

 

英語問題文を全文和訳しているあなたより、

かなり少ない知識で、しかも短時間で全問正解が可能です。

 

しかもその手順に慣れれば、あなたも同じように

短時間でマーク式英語長文問題を正解することが可能ということです。

(それが、正解システムということです)

 

脳への負担は全文和訳に比べると格段に少ないでしょう。
(途中で集中力が切れることが起こりません。

試験準備時間も短くて済みます。)

 

次の選択肢を選ぶ段階で、英語問題文の根拠を確信して

正解選択肢にマークできるようになるのです。

 

このマニュアルを身につければ、以上を自然にできるようになるでしょう。

これが、あなたが解答時間と準備勉強をするのを楽にするツールです。

 

以上が、

最近のセンター試験の英語長文問題で英語問題文の量を多くして、

受験生に和訳でくたくたにさせるセンター試験問題作成側の意図で作られた

センター英語長文問題に「英語問題文のワナ」を簡単に乗り越えるためのツールです。

 

 

マーク式英語長文問題は記述式英文和訳問題とはまったくの別物。きちんと“問題構造に適った対策”をしなければ効率良く正解など不可能です!

 

 

現在、大学入試の英語長文問題の主流になったのにもかかわらず、
大学受験英語界で教えられているマーク式英語長文問題の解き方は、
昭和の大学受験の主流だった「記述式英文和訳問題」の対策と同じ。

 

その対策では、時間・労力・費用と相当かかるわりに

本番での得点になかなか反映されないというところに悲劇があるわけです。

 

大学受験英語界で英語長文問題の対策とは、

先程述べたように、ある種の「都市伝説」になっている

「英語問題文を素早く全文和訳するため」の方法(上記①~④)です。

 

肝心な英語問題文から変形されて隠されている根拠の見つけ方や

正解と紛らわしく作られた選択肢から正解選択肢の選び方が教えられません。

 

 

マーク式英語長文の問題構造に合致した

“正解システム”とは一体どういうものなのか?

 

 

マーク式英語長文問題には先ほどお伝えしたように

3つのワナ問題構造上に仕掛けられています。

 

英語問題文の量と質を増やすワナを乗り越えるためのツールの
「正解関連範囲ポイント速読法」は先程この手紙の上に示しました。

残りの2つのワナについてはどうでしょう?

一つは選択肢に英語問題文の単語を入れ、

紛らわしい選択肢を作ることでした。


このワナを乗り越えるツールとして、

「正解選択肢を選ぶために英語問題文にどのように正解の根拠が隠されているのか」

という具体的な方法をマニュアルでは説明しています。

 

それが「唐澤サミット式正解公式」です。

 

さらに、

「唐澤サミット式間違い答パターン」を説明しています。

(最近センター英語で出ている「NOT~」という設問を早く正解するのにも使えます)

 

「唐澤サミット式正解公式」で正解選択肢も選べるようになり、

 

「唐澤サミット式間違い答パターン」によって

間違った選択肢を確信を持って切れるようになるでしょう。

(※通常は、正解公式を使って正解選択肢を選べば他は見なくても終了できます)


最後の3つめのワナは、

一つの問題にたくさん設問を入れること

英語問題文のどこにその正解に必要な場所があるかを

分らなくさせ混乱させることでした。


これは、センター試験英語第6問のように、

一つの問題の中に複数の設問が入っている場合に

その設問の正解の根拠が英語問題文の

どこにあるのかを下線やメモで記録しておかなければ、

全部の設問を見た後、再び英語問題文を読み返さなくてはならなくなります。

 

そのような混乱を避けるためには、

「その設問の正解関連ポイントがどこにあるのかを示すマーキング」

をしなくてはなりません。

 

この作業を[Gridding網状系統作業]と言います。

 

この[Gridding網状系統作業]ができると

英語問題文のどこに正解の根拠があるか分かるようになります。

 

 

本マニュアルが見据える最終目標

=「唐澤サミット式“モザイク作業”」の習得

本マニュアルの最終目標はモザイク作業図を作って頂くことです。

この手紙で先程2017年センター英語第6問の図を出しました。

モザイク作業図とは、

正解の根拠をハイライトする作業でできた

英語問題文の「正解のカーナビ図」です。

 

モザイク作業図を段階的に作る練習を最後の章で行っていただきます。

こうマニュアルには書かれています。


『本マニュアルの学習によって、

[マーク式英語長文問題驚速正解システム]の英語長文問題を

効率的に正解する「ノウハウ」をマスター(「理解&インストール)して、

その後、試験に向けた準備を日々の学習・練習が重ねるにつれ、

理論も実践も、身に付きます。

 

「試験に向けた準備、日々の学習・練習」=「アウト・プット」
そして、どんなマーク式英語長文問題を目にしようとも、怖くなくなります。』

 

アウト・プットを繰り返すうちに、だんだん、

各Paragraphの[Structure構造とContent内容]を、

「毎回、blockごとにKey concept と具体例を一々書きだすこと」なく、

頭の中で分かるようになっていきます。

 

模試でも日常の学習でも、

「マーク式英語長文問題」をやるのが楽しくてたまらなくなり、

自然に著しい進歩をとげ、知らず知らずのうちにGOAL

(「マーク式英語長文問題を最も効率的に解く、

マーク式英語長文問題の「本質的な解き方の基本」が身に付く)に到達します。

 

このマニュアルのGOAL(「マーク式英語長文問題を

最も効率的に解くやり方の基本が身に付く)までは、そんなイメージです。」

 

このモザイク作業図を作れるようになると、

マーク式英語長文問題の問題構造が明らかになるので、

私大のマーク式英語長文問題の試験でも大変役に立ちます。

 

(実際の試験では、モザイク作業図は作りません)

モザイク作業図を作る目的は問題構造を深く理解することで、

大学入試でも問題構造を意識して解くことが出来るので、

簡単に正解できるようになれるでしょう。

 

以上、簡単でありますが、

マーク式英語長文問題を問題構造に配慮して解くことが、

高得点する一番効率的な方法であることがお分かりになりましたでしょうか?

 

このマーク式英語長文問題を問題構造から正解することを

システム化したものが、「唐澤サミット式」なのです。

 

唐澤サミット式でマーク式英語長文問題に仕掛けられた3つのワナを乗り越えるツール。

 

大量の英語問題文のワナを乗り越える「正解関連範囲ポイント速読法」。

選択肢に仕掛けられたワナを乗り越える

「唐澤サミット式正解公式」と「唐澤サミット式間違え答パターン」。


そして、

英語問題文にたくさんの設問の正解に関わる部分にマーキングする

[Gridding網状系統作業]をつくる。

 

以上の段階を経て、「モザイク作業」図をつくるのがこのマニュアルの最終目標です。


以上の方法を用いると、仮に現状のあなたの読解力がいかなる状態であろうと、

下記のものを手に入れることが可能になるのです。

 

 

唐澤サミット式正解システムを習得することで

あなたが手に入れる未来は・・・

 

 

 

 

英語問題文を全文和訳する必要がなくなるので時間と精神的に余裕でマーク式英語長文問題を解答できるようになれる

カーナビを手に入れたかのようにマーク式英語長文問題を
正解する流れが明確
になる

大量の英語問題文でも

速読不要で短時間で解答できるようになれる

キーワードをチェックして答えの根拠の箇所を特定できるので
「脳」がキーワードに反応するようになれる

英語問題文の正解関連箇所にマークやメモなどを付けるシステムに行うので、英語問題文と設問をいったり来たりする混乱が生じない

正解選択肢や間違い選択肢を選ぶ基準ができるので
確信をもって正しい選択肢を選ぶことができる

あたかも処理するかのように頭に負担をかけず正解できるので
脳が疲労せず集中力が持続する

長いマーク式英語問題文でも落ち着いて向き合えるようになる

どんなに難解な英語問題文でも簡単にシンプルに
対処し正解する力が身に付く

将来のTOEIC®でも対応できる思考が身につく

 

 

あらゆるマーク式英語長文問題に通用するゴールデンルールなので
私大入試や国公立2次でも十分対応できるようになれるでしょう。

 

また、「現国や政経の選択肢を使った問題でも役に立った

との報告もいただいています。

 

 

 

申し遅れました。

『唐澤サミット式』販売者の長岡です

はじめまして。

 

販売者の長岡です。

この手紙をここまでお読みいただき誠にありがとうございます。

 

この手紙には唐澤先生をインタビューして私(長岡)が知り得た

「唐澤先生のこのマニュアルへの思い・考え」を書いております。

 

それではここで、

『唐澤サミット式執筆者唐澤先生のプロフィール』

をお伝えしたいと思います。

 

 

唐澤幸先生のご紹介

 

唐澤先生は、
まず、21歳の時「TOEFL」で657点を取り、
世界第3位を獲得しております。


 

 


下記がその時の成績ランクです。

 


一番左のリスニングの2問を間違えただけです。

また、学生の頃、GREで2100点を取りまして、
アリゾナ州立大学大学院の入学許可を得ております。

 


近年では、世界統一ドイツ語試験(ZD)の公的検定で、
300点満点中277.5点を獲得
し、
トップ0.1%以内に入ることができました。
(合格点は180点です。)

 

 


上記の結果だけでも

どれほどの“語学試験の達人”かはご理解いただけると思います。


このような経歴の中から、

近年の大学受験のマーク式英語長文問題対策に
疑問を持ちましてこのようなマニュアルを作成しました。

 

(多くの新卒社員が英語資料並びに契約書を読むのに

四苦八苦しているのを見たのが最初のキッカケだったそうです)

現在は某企業で国際法務を担当しながらも、

はじめは、2007年から2010年まで、
十数名の生徒に受験英語の直接指導を行ってきました。

 

その受験生からの喜びの声がこちらです。

 

 

受験生から届いた喜びの声


 

 

 

 

 


大学の名誉のために名前は消しましたが、
某有名国立大学です。

 

唐澤先生は2011年以来、

オンラインで千数百名にマーク式英語長文問題を指導してきました。

 

「マーク式英語長文問題の驚速正解システムのすべてを知って欲しい」

(今まで書かなかったことを含めすべて)

そして、

「高校生・受験生たちに、センター試験をはじめとした

英語長文問題を高得点でラクに突破して、

志望大学学部受験の武器として使って欲しい!!

そのような熱意をもって、2017年本格的に活動を再開しました。

※このマニュアルは2012年に完成したマーク式英語長文問題の
問題構造から正解するシステムの第3版改訂増補版です。

 

はじめて教える喜びを知りました。

そして、その感動が生きがいとなり

続々と教材をリリースする動機となったのです。

上記の手紙の画像の受験生は、とっても喜んで報告しにきました。

 

聞いていて、こっちもなんか心がウルウルして・・・
この体験を通じて、唐澤先生はご自分の能力が若い世代の人の
役に立つことがわかり感動を覚えました。

 

また、本当の意味で、これからの将来につながる自分の経験を
正解システムとして少しは伝授できたかな、と思ってもいます。

そして今ではネットを通して、より多くの受験生に、
「マーク式英語長文問題のほんとうの学び方を教える」ことを、
ライフワークにしようと考え、動いています。

 

なぜなら、若者だけがこの国の希望ですから。

 

見える世界が激変する英語読解の可能性”

このマニュアルで身につけることができるのは、
マーク式英語長文問題の正解システムですが、
このシステムを身につけると英文読解のコツも身につきます。

 

なぜなら、英語問題文の言いたいキーワードに目が行くようになるので、

キーコンセプトがつかめるのです。

 

キーワードをつかみ、
英語問題文のキーコンセプトを見抜ければ、
その英語問題文の構造と内容をつかめます。

 

つまり、英文読解のエッセンスをマスター出来たのと同じです。

これをできる事は英語問題文で重要なことがすぐに分かるので、
記述式英文和訳の問題でも武器になります。

 

このマニュアルの初版を購入した高校生さんからも
次のような報告が来ています。


 

英語がメチャクチャ苦手な高校1年生の

【唐澤サミット式】合格体験記

 

 

受験勉強を通して自分に自信を持つことができた

 

唐澤先生、受験時代は本当にお世話になりました。


苦手だった英語、特にセンター等のマーク式英語が

得意になったからこそ、受かることができたと思います。

 

中学生の時から理系の頭だったので、

理屈を追える文法はまあまあ出来たのですが

英語長文はさっぱりでした。。。


受けようと思ってた高校が、

「倍率的に平均点とれば余裕で受かるよ」と友達が言ってたので、

それなら得意な数学をやりまくって、その分のプラスで

英語のマイナスをカバーして平均点を狙おうという作戦で挑みました。

 

高校入試本番ではたまたま前日に解いた

数学の問題が出て作戦通りのプラスが作れました。

 

英語は文法と英作文を時間をかけてきっちり埋め、

長文は全く解けませんでしたが、長文は3割とれば良いんだという思いで鉛筆を転がしてました(笑)

 

そんな英語が苦手な状態でも無事志望していた高校に入学でき、

「よっしゃー!、勉強頑張るぞ!!」みたいな感じで

初めは勉強に対する意欲が高かったです。


しかしすぐに、

やる気なし、勉強時間なし、楽しみ無し、意欲無しの

だらだらした日々を送る高校生になってしまう出来事が起こりました。

 

その出来事とは「定期テスト」です。


初めやる気あったので、「このクラスで1位を取ろう」って思い、

予習もわからないなりに辞書等を駆使して全訳し、

授業中は先生の言ったことを一言も逃さないようにメモし、

授業後に復習もし、さらに試験前には試験範囲の課題も完璧にこなして、

授業の英文も日本語訳を暗記して定期テストに挑みました。

 

ついに英語のテストが始まりました。


英文は同じだったので、内容は覚えてました。

 

しかし、問題が解けなかったのです。

 

下線部についての4択問題が多かったのですが、

選択肢が英語でどれが答えかなかなか決めきれません。

 

むちゃくちゃ迷うんです。

 

どれも答えなような気がするし、

どれもどこか間違ってるような気がするんです。


試験時間がどんどん過ぎていきます。


だんだん焦り始めました。


そして結局、

鉛筆を転がして答えを選び、試験が終了。

 

返ってきた答案は40点台でした。


ショックというか、凄く気分が悪くて、

帰ってすぐに答案を捨てて、

次の日から何もしないだらだらした高校生活を送り始めました。

 

予習もせずにただぼーっとテキストを見つめて、

当てられないように下を向いてました。


それでもなんだかんだで当てられて「分かりません」と答えると、

予習もしてない上に舐めたことを言うなと叱られ、

みんなの前で「来る学校間違えてないですか?」と言われ、

恥ずかしい思いをしました。

 

授業後には呼び出され、またグチグチ言われたので、

「そんなこと言われても、やってもできないし、

どうしたら良いかわかんねえんだよ」と思ってました。

 

面倒だったので、次の授業からネットで調べた全訳サイトを印刷して

ノートに貼り付けて、当てられてもその場しのぎができるようにして、

実質的には何もしない日々をずっと過ごしていました。

 

本当に泥沼から抜け出せない感じで、毎日が楽しくなかったです。


でも、どこかで、「英語ができるようになりたい!」「頑張らなきゃ!」っていう思いがありました。

 

そんな日々を過ごしていると、

ある日たまたまネットで唐澤サミット式の存在を知りました。


「ほんとかよ」と疑いの目を向けつつ、

なんとなく「もしかしたらこれを学べば英語ができるようになるかもしれない」と思い、

まあ一応、、、っていう感じで無料メルマガの方に登録してみました。

 

そのメルマガ内では、

唐澤サミット式のノウハウの一部を体験できるようになっていたため、

僕はその課題をこなして、実際に一端に触れることができました。


「んん!?なんか良い感じがするぞ???」という感覚があり、

これは良いかもしれないと思い、

紹介されていた教材を勇気を振り絞って購入してみました。

 

メール講座を主宰していた大学生に英語が苦手で手詰まりだ

という相談をしたところ、本教材を勧めてもらい、学習を始めました。

 

そこでは、実際のセンターの過去問を用いて、

英文の読み方であったり、問題の解き方を学ぶことができました。


正直、初めはスッと理解できませんでしたが、

5-6周読み続けたところから、今までと違う感覚が生まれました!


英文の処理の仕方、問題の解き方など、

教材に書いてあることが頭に馴染み始めました。

 

1日30分くらい寝る前に読んでただけなのですが、

みるみる感覚が変わり、どんどん目のつけ方が身についていきました。

 

多分、先生の思考に近づいてきたんだと思います(笑)

 

その辺りから、

学校で使ってた教材も解けるようになってきたり、

模試で平均超えたりしなどちょっとずつ手応えを

感じるようになってきました!


スマホのアプリで、ニュース記事を英語で

見られるものがあったので調子に乗って読んでみたところ、

 

世界の株価と関連した経済の記事や、

発展途上国などで主に起きている問題の記事などですが、

英文の重要な部分に目が向いたので、

そのニュースの大枠も掴むことができました。


一応後から、検索エンジンで日本語でその問題について

調べたところだいたい同じようなことが書かれていたので、

「わっマジで英語成長してる!!!」と嬉しい思いになりました。


センター試験のちょうど一年前に英語を実際に解いたのですが、

ほぼ完璧に解けて長文だけで見ると実際の受験生よりも

圧倒的な出来でした!!

 

この頃から、

「あんなに苦手だった英語が1番の得点源になったかもしれない!!」

と自分自身にも自信を持てるようになりました!!!

 

そこから他科目の勉強に注力し、

今はできなくても、やってれば出来るようになる!!

という自信がついてたので、

やればやるほど他教科の実力も上がっていきました!


少し勉強をサボって、感覚が鈍った時でも、
本棚から本教材を引っ張り出して復習すると、
すぐさま、英語脳に戻ります。

 

でも結局このマニュアルを読んでただけです(笑)


勉強を重ね、だんだんと試験が近づき、ついに試験日。


いきなり英語からだったのですが、

落ち着いていつも通りに解きました。


一通り解き終わった後、まだ時間に余裕があったので、

見直しをしながら試験終了時刻を迎えました。


合格発表の日、ドキドキしながらネット発表を待っていました。


ついに時間が来て、自分の受験番号を入力した時、

《合格》の二文字が目に入りました。


外に出ていたので小さくガッツポーズをしながら、

親にLINEで報告したら電話がかかってきて、

「本当に安心した、おめでとう。」と言われ、

「全然大したことないよ笑」と言いましたが本当に嬉しかったです。

 

本当に英語ができたからこそ受かったと思っています。


受験勉強を通して自分に自信を持つことができ、

凄く成長することができました。


本当にありがとうございました!!!!

 

※掲載している内容は個人の感想です

 

 

 

 

上記の購入者さんは英語が苦手と思いこまされたのに、

一番苦手な科目を得意することで

自分の人生で自分の中に革命を起こしたんですね!!

 

 

このマニュアルによってあなたも続いてください!!

上の合格体験記を書いてくれた高校1年生は

今や、有名大学の理系学部の2年生です。

 

大学に入っても、「英語を制覇して逆転合格」した経験を

「成功の原点」にして、「不可能なことはない!

もし、諦めないで頑張り続ければ」という気持ちで

大学の学部でもトップを走り続けているみたいでした。

 

唐澤先生も「そういう若い人を増やしたい!!」と思って、

幻の本を増版再販してくれたみたいです。

 

英語の読解をマスターするだけでも、
信じられないくらい人生の可能性が広がります。

大学院でも、海外留学でも、就職活動でも、

そして最も大切なものの見方でも英語が
できることで、ある種のリミッターが外れ広がるのです。

 

「こんなことが世界にはあるんだ~!!」と

日本語で閉ざされている情報空間が広がります。

 

ということはあなたの可能性も広がります。

なぜなら、日本で言われていること以外の選択肢がたくさんあることを知れるから。


日本から世界に出れば

「こんなに可能性が溢れているんだ」

強く実感する情報も実際にたくさんあるんです。

 

ぜひその感覚を得て欲しいと思っています。


そして、自分の世界が広がることを知って欲しいのです。

 

その英語情報に抵抗なく接することが可能になる英文読解。

それでは、なぜ、今、その原点みたいなマニュアルを作ろうと考えたのでしょうか?

 

もちろん、大学受験でセンター英語長文問題で悩んでいるたくさんのメールを
いただいていたのも原因であることも確かですが。。。

そもそも増版再販をさせる要因が

正解システムの一部を使った教材の感謝メールも原因だったようなのです。


 

「マーク式英語長文問題正解システム」の一部が織り込まれた伝説の初版マニュアル『センター脳』の実践者から届いた喜びの声

 

ここに掲載するのは、

マーク式英語長文問題の正解システムの一部を使った

初版マニュアル『センター脳』の購入者さんのお声です。

 

以下、購入者さんの声はセンター脳の体験談及び合格報告です。

 

これらの購入者さんの声が、唐澤先生に

「マーク式英語長文問題の正解システムのすべてを書いた本格的なマニュアルを出そう」

という気持ちにさせたとのことです。

 

※下記の太字下線部分が正解システムを使用した結果および感想です。



 

この教材は私には衝撃でした

 

13年ぶりの大学受験で栄冠のM・Tさん


報告が遅れましたが、私は3年次編入学で

国立大学法人〇〇医科大学医学部看護学科に合格し、

4月からは無事大学生になります。


教材を使用する前の英語長文問題についてですが、

私は受験自体が13年前のことで、長文問題はおろか英語自体、

当初どうやって勉強すれば良いのか分からなかったです。

 

もともと英語が大嫌いでしたし、

長文を前にすると単語をひたすら調べて、

どう訳せば良いのか構文もあまりわかっていない中で、

「長文を頭の中で必死に訳さないといけない」

という強迫感で苦痛にしか感じられず、

初めは長文問題を眺めると3分後には睡魔に襲われ

10分後には確実に睡眠できる状態でした(笑)。


私が購入したのはセンター脳(教材名)です。

 

何時間読んだか、何周したかということについては、

たぶん1週でしたが、部分部分はよく眺めてました。

 

いつも仕事にいくカバンの中に教材を入れてましたし、

文章を解く復習がてら試験の前日にも眺めてました。


「センター脳」(教材名)が良かったのは、

1番に文章が比較的容易なセンター試験の問題を

使用していたことです。

 

英語の苦手な私には、予備校で課される長文内容が難し過ぎて、

自信をなくす一方で苦痛にしか感じてませんでしたから、

読める文章を使った教材に出会えたことは

私の英語への意欲をあげることに繋がりました。

 

そして、

長文に訳がなく、長文の中から英語のまま答えを導き出す、

この教材は私には衝撃でした。

 

頭のなかで、必死に日本語訳にした後に

問題を解く作業はあると思っていたので、

 

英語を英語のまま現代文の問題と同じように

解くことができることを分かってからの私は、

世間で言うコツを掴むことができ、

英語に対する苦手意識が一気に減り、

そこからの長文読解に対する成長は著しかったと思います。


今振り返っても、この教材に出会わなければ、

英語嫌いでがんじがらめになり、合格はおろか、

英語にちゃんと取り組むことが出来なかったと思います。

 

この教材は、私の考え方を変えてくれた素晴らしい教材ですし、

その時の苦悩してる自分に出会える思い出深い教材となり、

受験勉強に使用した参考書は廃棄しましたが、

唯一今も残しています(笑)。

 

教材の良さは、

英文を英語のまま理解できることを教えてくれたことと、

問題から答えを導き出す構造や流れを詳しく解説してくれていること

だと思います。

 

私の中では、

それ以上に英語に興味をもたせてくれた教材であったことですが、、、。

 

本当にこの教材に出会えて良かったです。

ありがとうございました。

 

※掲載している内容は個人の感想です

 

 

 

 

本当に初めて見るやり方で画期的なものだと感じた


合格者インタビューより

 

以下、インタビューをそのまま再現します。

Q1:

「センター脳」をやり始めた時、どんな感じですか?


A1:

はじめは違和感があったのですが、

自分はけっこうスムーズにインストールできました。


Q3:

「センター脳」をどんなふうにやりましたか?


A3:

時間があまりなかったので、とにかく一周するペースを速くして、

何回も繰り返すことを心がけました。

集中して一周するよりも、短い時間で継続的に毎日やりました。


Q4:

「センター脳」をしばらくやった後、どんなふうになりましたか?


A4:

今までは文章を前から順に全部

日本語に訳していきながら解いていたので、

とにかく時間が足りなくて試験が終わるころには

疲労感でいっぱいでした。

英語の問題を解くのがすごい苦痛でした。
 

センター脳をはじめてからは、

日本語に訳す量がかなり減りだいぶ楽になりました。


Q5:

「センター脳」についてのご感想をお願いします。
「センター脳」って、どんなものだと感じましたか?


A5:

本当にはじめて見るやり方ばかりで、

まったく別のテストの勉強をしているのかと思うくらい

画期的なものだと感じました。

 

※掲載している内容は個人の感想です

 

 

 

 

落ち着いて臨めて時間も余るようになりました!

 


合格者インタビューより

 

以下、インタビューをそのまま再現します。

 

Q1:

「センター脳」どうやったらどうかわりましたか?


A1:

(答え)時間が余るようになり、英語が好きになりました!


Q2:

以前、英語長文はどんな感じでしたか?


A2:

英語長文問題を見ると眠ってしまうほど嫌いでした。

昔は今より単語力が乏しかったせいもありますが、

全く読めず眠気に襲われあげくのはてに寝てしまい、

時間切れのようなことが多々ありました。

 

とにかく抑揚を付けず平坦に読んでいたので、

ダラダラと時間だけが掛かり、結局、

設問の答えが見つけ出せないというのが普通でした。


Q3:

「センター脳」を読み始めて

“インストール”されるまで(時系列でお願いします)


A3:

最初はとにかく完璧に理解しようとは思わず

理解できる範囲で読み込みました。

 

しかし、やはり理解できてもやりづらいと思うことが多かったです。
(その時)自力で過去問を解いてみました。

 

前より点数は上がっていましたが、

解き方にさほどかわりがなかったので、

(「センター脳」)の理解に徹しようと思いました。


3度ほど読み込みました。

次第に分かって、なるほどと思うようになりました。

 

予備校で2次の過去問をやりました。

注目すべきポイントが先生と同じになっていました。


Q4:

今の「英語長文」に対する感じ方がどう変わりましたか?(結果)


A4:

すごく楽になりました!
恐怖?のようなものや、あせり、眠気がなくなりました。

落ち着いて臨めるようになって、時間も余るようになりました!


この間の模試では8割がでました!

ちなみに今までは5割前後でした(喜ばしい限りです)


何よりも英語が好きになりました!
あとは単語力を上げれば完璧な気がします!(笑)

 

※掲載している内容は個人の感想です

 

 

 

 

 

長文ができるようになったのは

唐澤サミット式のおかげです!!

 

合格者インタビューより

 

以下、インタビューをそのまま再現します。


Q1:

「センター脳インストール編」をやる前は、

「センター模試」や「過去問」などはどんな感じでしたか?

 

また、何にどう悩んでいましたか?


A1:

時間が足りず、時間の割に正答率が低かったです~_~;

 

低いときは100点すら到達しないことがありました。

なので長文を早く読むために意味のわからない英単語を減らす為に

英単語の語彙を増やしたり、早さを上げるテクニックとして

スラッシュリーディングなどのテクニックを使って解いたりもしていました。

 

しかし、それらを試しても正答率が上がらず時間が足りなく

もう対策として何をしたら良いかわからなくなってしまっていました(ーー;)


Q2:

「センター脳インストール編」のやり始めはどう感じたましたか?
「センター脳インストール編に取り組んだ最初は、どんな感じでしたか?


A2:

長文の解き方として訳して解くと考えていたので

最初はどうしても日本語に訳してから解いてしまい、

前からやっていた訳して解くという方法を一旦忘れて

訳さず解くという方法を使って問題を解くということに

なかなか慣れることが出来ませんでした


Q3:

「センター脳インストール編」を、どういうやり方でやっていったら、
いつ、どんな感じでインストールできましたか?
おすすめのやりかたは、ありますか?


A3:とりあえず1週目は内容を理解することを重視して

届いたその日のうちに終わらせました。


そして、その後に理解した内容を使うことを意識しながら問題を解き、

それでも苦手な問題は改めて読み直しました。


すると「この選択肢は切っても大丈夫」と

英語長文問題の見るべき視点がわかり時間も

以前の時よりは早く解くことができるようになりました!!

 

※掲載している内容は個人の感想です

 

 

 

 

英語長文問題に対する

“パラダイムシフト”を起こしてくれます!!

 

合格者インタビューより

 

以下、インタビューをそのまま再現します。

 


Q1:

「センター脳インストール編」をやる前どんな感じでしたか?


A1:

特に何も意識することなくフツーに文章読んで解答していました。

教科書をひたすら訳していくという授業には

非常に疑問を感じていたので、
いろいろと英語の勉強法を探してました。


Q2:

「センター脳インストール編」のやり始めはどう感じたましたか?


A2:

めちゃくちゃ面白かったです。勉強するのが楽しくなりました。

いままで全く学校で教えてもらえなかったことなので、

長文に対する視点が一気に変わりました。


Q3:

「センター脳インストール編」はいつ、

どんな感じでインストールできましたか?


A3:

帰宅後すぐやった記憶があります。

高速大量回転法という勉強法があるのですが、

それをアレンジして重要なところは太い線で書き込んで

何度も回しました。


Q4:

「センター脳インストール編」をインストール後の模試は

どんなふうになりましたか?


A4:

解きながらセンター脳が応用できている実感があったので

とても楽しく解けました。


この前の模試は最後の大問で残り5分くらいになって、

ヤバイと思い、かなりぶっとばして解いたら

その大問がかなり合っていて驚きました。

 

特に一番最後のパラグラフの内容把握は

5問すべて合っていました。

ただ、本番はこんなにあせらなくていいように

もっと早く説く練習をしないとなと思います。


結果は150/200で今までで最高でした。


Q5:「センター脳インストール編」はどんなところがお勧めなのでしょうか?


A5:

英語長文問題に対するパラダイムシフトを起こしてくれます。

お値段は普通の参考書よりかなり高いですが

買う価値は大いにあると思います。

 

しかも、やってることを理解すれば

どの教科にも(特に現文)応用可能です。

 

というか、

頭がよくなるんじゃないかとさえ思います。

 

※掲載している内容は個人の感想です

 

 

 

 

 

本当に諦めなくてよかったです!

 

合格報告メールより

 

受験が終了しました!!


結果は…


学習院は英語は8割ほどとれたのですが、不合格でした。


明治学院大学は合格をいただけました。
東洋も合格。


成城大学は試験受けませんでした。

 

偏差値30台の高校から大学受験をクリアできたので

私は満足です。


センター試験は直前までは8割とれていましたが、
結果は7割で失敗でした。


ですが一般入試で合格できました!!


英語長文で点が取れるようになったのがよかったのだと思います!


このテキストがなければここまで点数は
伸びなかったかもしれません…

 

本当に諦めなくてよかったです!

 

※掲載している内容は個人の感想です

 

 

 

 

センター脳では、102ページにわたって、

2011年センター英語長文問題を正解するコツが書かれていたのですが、

第6問にかぎれば26ページしかありませんでした。

そこで、唐澤先生はもっと詳細にマーク式英語長文問題の

正解システムを学んでもらいたいと希望されて

『【唐澤サミット式】大学受験マーク式英語長文問題驚速正解システム構造原論』

を完全に改定し、2017年のセンター試験英語第6問で

「視点の流れと思考」をおさらいできる教材にしました。

 

 

形式的には第3版。その実質は・・・

『唐澤サミット式正解システム』究極決定版!!

『センター脳』はマーク式問題の正解システムの一部しか公開されていませんでした。

(紙面と問題数の関係から)

 

それでも、上記のような感想がたくさん届くほど威力があったのです。

唐澤先生は、唐澤サミット式マーク式英語長文問題正解システムの
根本的なマニュアルを書いてみたいと提案されてきました。

 

更にマーク式英語長文問題正解システムを根本的に理解していただくためには、

典型的な1問を徹底的に掘り下げるマニュアルが必要だと考えているようでした。


しかし、現実的には唐澤先生の時間的な問題もあります。

 

そこで、販売者の長岡は一つの提案を思いつきました。

以前、マーク式英語長文問題の典型問題、

「2012年センター試験英語第6問」
を解析したマニュアルがあります。

 

それを改訂増補の上、

最新の問題を復習用に特典としてつけるのです。

 

形式的には第3版改訂増補版になりますが、

その実質は、唐澤先生の今まで作ったマニュアルの経験と
購入者さんの声から考えた知恵の結晶の新しいマニュアルになります。

 

あなたはご存知ですか?

「マーク式英語長文問題を制する者が英語科目を制し、センター第1日目の英語を制する者が大学入試を制する」という紛れもない事実を。

 

センター英語科目を制するものが

大学受験センター試験を制する5つの理由

 

理由1. 他の科目に比べ英語科目の配点が高い
理由2.

英語科目は制覇するのに最も時間がかかるため、
どれだけ効率的に勉強できるかで

他の科目の時間配分に大きく影響する

理由3.

英語は最高潮に緊張するセンター初日の午後のため、

昼食後というのも加わり、集中力が途切れ悲惨な結果になる可能性が高い。

ここで点数を取れないと“点を取れた”受験生との差がついてしまう

理由4.

英語科目で悲惨な点数を取ってしまうと、

失敗経験の記憶が印象を支配してしまい、

2日目に良い点が取れなくなる可能性も高まる

理由5.

センター本番初日の午後で緊張と疲れが加わるため

英語が得意な人でもセンター英語長文問題で

安定的に高得点を取ることは難しい

 

しかも配点の7割を占めるマーク式英語長文問題次第で
センター試験の「英語科目」の成功不成功が決ま

 

 

「マーク式英語長文問題の鉄則」

英語問題文は読むな!!

唐澤先生は、

「マーク式英語長文問題は読もう(和訳しよう)としてはいけないよ」と
生徒さんに対してよく言っていました。

 

なぜなら、

マーク式英語長文問題の英語問題文を一生懸命和訳しようとすると

意識が「和訳」に向かいすぎ、

英語問題文の中にある正解関連のヒントを見逃してしまう可能性が多くなり

正解選択肢を選ぶことができなくない恐れが高くなってしまうからです。

 

間違ったやり方によって、多くの受験生が下記のような状況に陥ってしまいます。

 

 

しかし、

唐澤サミット式の「マーク式英語長文問題の正解システム」を用いると・・・


マーク式英語長文問題を見ると

瞬時に取り組む手順が浮かぶ

英語問題文の正解関連範囲を特定でき、

読むべき箇所とそうでない箇所が決まる。

英語問題文の正解関連ポイントを根拠に

正解を予測できる

選択肢の中からその予測に適合する

正解選択肢を選んでマークする。

通常、この手順だけで正解を選択できます。

マーク式英語長文問題は

読んで(和訳しようとして)はいけないのです。

淡々と情報整理・処理するだけで正解できるからです。

 

 

正解するのは、非常にシンプルで簡単だということです。

 

 

一日約1時間×30日間(※最長でも)
ただマニュアルを繰り返し読むだけで唐澤先生の“世界トップクラスの語学脳”がインストールされます

そして、

あなたのマーク式英語長文問題の得点が革命的に変わるでしょう。

その結果・・・


 

 

英語長文問題で安定的に高得点が狙える

選択肢で混乱なく解答できるようになる

超短期間で英語読解問題正解力がつく

本試験でも英語長文問題でパニックにならなくなる

英語問題文の見るべき視点ができ、構造的に理解できる

英文速読法が必要なくなる

カンをつくるための無駄な大量問題演習が不要になる

でも、正解が楽しくて、英語長文問題をやりたくてたまらなくなる

ついでだけど、センター試験英語長文対策がバッチリになる

将来につながる英語読解の本質的な思考が身につく

 

特に、今まで根をつめて英語長文問題をがんばってきたのに、
超緊張の下パニックになり実力が発揮できない、模試が苦手。

 

あなたがそんな受験生なら、
5回以上読めば、「手順・視点・思考」が整い「スジ」が見えるようになります。

その結果、時間不足にならなくなり、超緊張の下でもパニック・混乱・ミスもなく、
平常心で向き合うことができるようになります。

 

 

本マニュアルの勉強法はいたって簡単

この教材の「やり方」はとってもシンプルです。


基本的には、ただ、繰り返し読むだけ!

【 1 】1日目2日目には和訳の弊害をさけるため、

センター2012年第6問を赤本で訳を読んでください。

(和訳が気になることをそのことで止めれます)

 

【 2 】3日目~9日目までは、

一日1時間マニュアルを読んで1回目を終わります。

 

【 3 】 10日目~14日目も一日1時間マニュアルの2回目を読みます。

ここまで理解しようと読むとマーク式英語長文問題の構造が見えてくるでしょう。

 

【 4 】15日目~19日目で3回目を読み終わります。

ここまでで「正解を予測して」英語問題文から

モザイク作業を完了できるようになれるでしょう。

 

モザイク作業で完了できた図はその問題(2012年第6問)

正解地図(カーナビ地図)です。

 

それが作れるようになれば問題構造がはっきり分かり、

どんなマーク式英語長文問題でも正解できるようになれるはずです。

 

【 5 】19日目~21日目で4回目を読み終わります。

 

【 6 】22日目~23日目で5回目を読んだあたりから、

和訳作業は時間と労力の無駄で正解にほぼ関係ないことがわかってくるでしょう。
(もちろんこの時点で身に付いたと感じたら、ここでやめてもらっても結構です)

 

【 7 】その後、一日1時間で6回目、7回目を読んでください。
(ここまで来たら、もうマーク式英語長文問題に盤石の自信が付いているはずです。)

 

【 8 】最後に、特典としてマニュアルに付いている2017年第6問をやって、
自分のマーク式英語長文問題の構造から正解する視点と思考を楽しんでください。

 

2017年第6問は唐澤先生に全てビジュアルで見れるように作っていますので、

1時間以内で読め、視点と思考が印象に残るはずです。


一通り「教材」の全体をざっと読んだ後は、
(月一回約1時間くらいかけて)以下のことをやればいいのです。

 

そうです。

 

何度もしっかり読んで、手順と視点と思考をおさえるだけ。

 

それだけで「英文読解の本質的な俯瞰図(ふかんず)」として

モザイク作業を自動に行ってそれがインストールされてしまうわけです。

 

何回かモザイク作業を行えば、マーク式英語長文問題の構造が見え,勘が出来ます。

 

それをセンター模試などで実感してください。

なお、できましたら、さらに多くの回数を繰り返すことをお勧めします。

 

マニュアルでお伝えする内容の一部をご紹介します

では、実際にどういった内容を学べるのでしょうか。

 

本マニュアルで得られる内容の一部をご紹介します。

 

 

 

このマニュアルの「手順・視点・思考」は本物のプロフェッショナルが

そのマーク式英語長文問題を見たときにすることの再現です。

唐澤先生曰く、「このマニュアルのように処理して、見て、考えてください」ということでした。

 

なぜなら、このマニュアルに書かれている手順、視点、思考は

21歳でTOEFL世界第3位を取り、

世界共通ドイツ語検定でトップ0.1%を取った唐澤先生が

最効率で正解をするために磨いてきたものだからです。

 

何事も上達するには、第1人者の真似をするのが一番でしょう。

これらすべてが公開されたのは、本当にありがたいことだと感じます。

 

問題の印刷されている順番で素早く正解していくことはできない。

はたして最速で解答する順番とは?
印刷されている順番で解答していくと問題作成者のワナにはまります。

それを如何に回避して、解答する最速の解答順番を知ってください。

 

本マニュアルの構造表とは?
「本マニュアルの構造表」は、本マニュアルの内容を一目でわかるようにまとめたものです。

マニュアルを読みながら付けていく表の事です。

「知と不知」を知ったうえ、絶えず努力して「不知」を「知」に変えていくのが

マニュアルをマスターする一番の近道だからこの表を付けながら、

マニュアルをマスターしていきましょう。

 

いわゆる構造段落問題と言われる形式の設問は、

受験界ではいちいちパラグラフをまとめるように指導していますが、

そんなことが単なる時間の浪費でしかないその理由とは?

構造段落問題もそれぞれの段落の[キーコンセプト] を

 [ワンフレーズ]でまとめれば簡単にシンプルに正解できます。

 

それを第6問で見せていきます。

「あんなに時間をかけて苦労してまとめていたのは何だったのか?」

あなたはそう思われるでしょう!!

 

「間違い答えパターン」を実際に当てはめて

選択肢の「間違い選択肢」の理由を全て見せます。

もちろん、マニュアルで正解選択肢の理由とその理由も公開していますが、

間違え答えとその理由まですべて明らかにしたのはこのマニュアルだけと言えるでしょう。

 

(2012年センター英語第6問について)これが間違い選択肢の理由だったのか!

と驚かれることもあると思います。なぜなら、英語問題文の根拠を示してますので。

 

キーワード(キーフレーズも含む)の基準も一応説明しておきますが。。。
このマニュアルに書かれたキーワードを繰り返すと、

原書を読んだときにもキーワードに自然に目が行くようになります。

 

私(唐澤先生)の語学歴35年以上のキーワード選びが貫かれています。

このマニュアルの本当の独自ノウハウは、このキーワード選びかもしれません。

 

マニュアルを読みながら、唐澤先生が

どの単語をどういう視点で見ているのかも考えながら

キーワードを読んでくださいね。

(キーワードは現国でも使える視点ですよ)

 

無駄な時間や脳力の浪費を防ぐ [Ring a bell(リング・ア・ベル)] 記憶喚起効果とは?
大量の英語問題文を見ると、

どれがどの設問の問の答に対応しているか

忘れてしまうことが往々にしておこります。

 

無駄な読み返しを防ぐために「キーワードに下線やマーキング」をすることにより、

「大まかに何が聞かれているのか」を、だいたいでいいから、

一応頭の中に入れて、「メモ」をすることです。

 

英語問題文を読むときの、

「これだ、これが聞かれている、これも…」という[Ring a bell] 記憶喚起効果といいます。

(モザイク作業図を作成するときに使います)

 

短期間で英語長文問題を正解する思考をマスターする超効率的学習法とは?
英語長文問題は、かなり長い期間を使って

『「精読期」と「速読期」にその勉強に費やさないと身に付かない』

と言われています。

 

それは、英語問題文を和訳するという作業が必要と考えられているからです。

 

しかし、マーク式英語長文問題の目的は和訳でなく「正解選択肢」を選ぶことです。

 

「英語問題文」から「必要な情報を取り出す手順さえ行えば、

全文和訳をする必要はなく、サクサク処理をして簡単に要求された

正解関連ポイントだけチェックするだけで正解にマークすることができます。

 

ですのでマーク式英語長文問題を正解する時間が大幅に短縮できるのです

(和訳にかかる膨大な知識の暗記や英語長文問題の和訳の練習が不要になります。)

 

マーク式英語長文問題を3つのステップで解けてしまう最高率の正解システムとは?
3つのステップを行う過程で、その1つ1つのステップがそれぞれ、

正解にとって「重要な役割」を持っています。


ですので、その流れに従えば、混乱することなく「正解」できるようになります。


別の類型の問題に対しても、その「思考と視点」は確実に役立ちます


① あるものを使って英語問題文を情報整理→

②情報整理された英語問題文から正解選択肢を予測して→

③『正解公式』に当てはまる正解選択肢を選ぶだけです。

 

(『正解公式』で正解選択肢を判断できます。

なお、近年登場してきたNOTパターンの設問の対策として

間違い選択肢を簡単に見分ける「間違い答えパターン」もあります)

 

自然に英語問題文の読むべきところをスキャンする脳になる

マーク式英語長文問題の正解システムとは?
マーク式英語長文問題の正解システムマニュアルをくり返し読めば、

英語問題文を見ると「一部のキーワード」や接続詞が

立ち上がって見えるようになります。

 

(それらをマーク・メモをすれば[Gridding網状系統作業]になります)

マーク式英語長文問題では正解に関連する部分は

全体のおよそ10%~20%位なものなのです。

(ですので英語問題文全文の正確な「和訳」は時間と労力の無駄にほかなりません。)

 

それは、具体的に英語長文問題を3ステップの流れで処理していくうちに、

『正解に関連する「ポイント」』などマーク式英語長文問題の本質的構造が

自然と分かるように自動的に頭を働かせて正解を出せるようになれるということです。

 

マーク式英語長文問題の目的は「英語問題文の和訳」ではなく、

英語問題文の根拠(下線・メモ)から「正解選択肢を選ぶこと」なのです。

 

通常なら一日1時間、最長でも30日間、このマニュアルをくり返し読むだけで、本番の極度の緊張下でも正解できる「マーク式英語長文問題正解システム」の手順や視点とは?
もし、今まで普通にしっかり高校1年程度までの英語基本的知識の勉強をした人であれば、

持っているものを最大限に使えるような「英語長文問題正解の手順・視点・思考」が

このマニュアルに書いてありますので、ほんとにびっくりするくらい早く

マーク式英語長文問題を正解するための「本質的思考」が身に付きます。

 

マーク式英語長文問題の「正解」は訳にあるのではなく、

問題構造にあるのが実感されるでしょう。

 

そして、「本質的思考法」で持っている知識やテクニックが上手く整理されていくのです。
そして、「本質的思考法」が身に付けば、処理の「流れ」ができるので、
混乱することなく効率的に正解できるようになるのです 。

 

(万が一、これから英語基礎力をつけようという方もご安心ください。

特典で付いている基礎力勉強法マニュアルで駿台模試で

英語偏差値43⇒偏差値69に伸びた高校生もいますので。)

 

英語長文問題文の内容の意味は完全に理解しているのに設問で間違えるわけとは?
昔の大学入試の英語長文問題では「問題文の内容を読めるか」を

テストする記述式の設問がたくさんありました。

 

ですから、英語問題文の内容を和訳で理解していればだいたい解けました。

 

しかし最近の傾向は、「問題文にある情報」から「ある情報を抜き出す」設問で聞かれている

「情報を正しく取り出せるかどうかを試す」に変化しています。

 

つまり、英語問題文の内容を理解していても正解できるとは限りません。

その上、選択肢は間違えるように巧みに作られています。

 

ですので、このマニュアルでは「英語問題文という情報のかたまり」から

「設問で聞かれた情報を正しく取り出す正解システム」を身につける方法をお伝えしていきます。

 

そして、正解の根拠から正解選択肢を選ぶ方法も書いておきました。

 

よく「受験界」で言われている、「1分100語以上」とかいう意味の英文速読法が「全く必要ない」理由とは?
「唐澤サミット式」では、問題文の速読をおすすめはしていません。

 

制限時間内に何題も解かなくてはならないのに、

全部おなじ力で読む「速読法」では、

目と脳が疲れて集中力が低下して、

初歩的なミスをする可能性が高まってしまうからです。

(ただし、キーワード、キーフレーズだけに絞って、スキャンするのですが。。。)

 

几帳面でついつい逐語読みしてつっかえてしまうことを解消する考え方とは?
生真面目な性格だと、一語一句にこだわってしまい、問題文を読み終えたとき、
「はたして何についてどう言っていたんだっけ?」ということになりかねません。


ですから、「唐澤サミット式」では、マーク式英語長文問題を情報整理・処理と割りきって、

手順どおりにサクサク処理をしていくことをお薦めしています。


英語問題文を読まなくても大丈夫かなと心配な方もご安心ください。

それでもふつうレベル(センター試験レベル)の試験なら「正解率9割」ぐらいならいけるでしょう。

 

受験直前にカンを養うために過去問を解きまくっても、本番で崩れるわけとは?
過去問を何回も解くことの重要性は否定しません。
「唐澤サミット式」はその前に「正解を出す道筋」をしっかり頭に入れて、
「過去問練習」を効率化できるようにします。

 なので、どんな問題が出ても一定のペースで処理できるので「高得点」が取れたわけです。

 

マニュアルの最終目的は英語問題文にモザイク作業図

(正解を目的地としたカーナビ図)を作れるようになること
問題製作者側は受験生の差別化を図るため、

今まで英語問題文の分量を増やして和訳で時間不足に陥れていました。

 

しかし、近年では、新しいワナを作っています。

それは、一つの問題文に複数の設問を入れて、英語問題文の中の

どこに当該設問の正解根拠があったのかを分からなくさせ混乱させることです。

 

英語問題文を和訳すると読んでいることを忘れてしまったり、

どの設問の事を書いてあるのか忘れることが間々おこります。

 

そのため多くの受験生は設問を読んで英語問題文を読み返すことが

「時間不足」の原因になってしまいます。

 

唐澤サミット式では英語問題文にマークやメモのつけ方をマニュアルで教えますので

読み返しを繰り返すことを防いでくれます。

 

その作業でできた図をもとに該当設問をサクサク正解していけば、

無駄な時間を使うことを大幅に防げるでしょう。

 

なお、モザイク作業図はマニュアルを繰り返し読んでいけば簡単にマスターできますし、

英語問題文を見れば、あっという間にできるようになるでしょう。

(そのモザイク作業図を作る練習で実践では、

モザイク作業図を作らなくても問題文の構造と正解のために見るべきポイントが分かるようになれますよ)

 

脳への負担をなくし、難解な英語長文問題でもサクサクと処理できる理由とは?
もし、「唐澤サミット式」を頭に入れないで、「精読期・速読期」パターンの勉強計画をしてしまったら、「脳」への負担は大変なものになり、かえって「マーク式英語長文問題」が正解できにくくなります。

 

また、仮に素早く和訳できたとしても、正解できるとは限りません。

和訳するためにもっている知識やテクニックを本番で使いこなすのは、

大変むずかしいものになりかねません。

 

そんな知識やテクニックは、たとえて言えば、料理の仕方がわからない人が

たくさんの種類の料理道具や材料を持っているようなものです。


「唐澤サミット式」では、そんな脳に負担をかけないで、

マーク式英語長文問題のシンプルな正解システムをお伝えしていきます。

 

「こんなに簡単に正解を出していいの?」と思わずつぶやいてしまうでしょう。

 

自分が、もし、1つの単語を(はっきり)覚えていない、(よく)分からない場合があっても慌てる必要は全くなし。その理由とは?
英語問題文を和訳して読んでいると、

暗記していない単語が出てくるとそれだけでパニックになってしまう受験生がいます。

 

マニュアルの中で、そんなことで慌てる必要がまったくないことを、唐澤先生が教えてくれています。

 

マーク式英語長文問題の正解を出す本質的なやり方をシステム化したものだから短期間で身に付けなくてはならないその理由とは?
私は、学習においては「脳に負担のない方法」で「その科目の本質的学習法」の2つを行えば、

どんな人でも非常に短期間でその科目をマスターできると経験的に感じています。

 

マーク式英語長文問題の特徴はコンピュータ採点のためのパターン化と論理化です。

そして、「マーク式英語長文問題」ではセンター試験レベルの英語なら、

1ヶ月以内に学び通すのが「脳でのシンクロ作用」を最高に活性化する

というのが多くの人を見てきての経験則です。

 

ですので、この「教材」程度の基本レベルの読解法は慣れれば

最終的には「1時間以内」でひととおり通せるようにマニュアルを作成し手頂きました。

 

英語問題文をはじめに見る前に、まず、「意識的にやるべきある方法」とは?
英語問題文を見る前に、「ある箇所のあるものを見ておく」と、次に問題文を読むとき、
問題文の中にある「正解に関係ある部分」に「脳」が気づき、

「正解に関係ある部分」が、あたかも目にたち浮かんできてしまうようになるのです

 

逆に、そのときサブリミナル効果がマイナスに働くため、はじめに絶対「見てはいけない部分」とは?
「ある箇所のあるもの」を見ておくときなどに、「見てはいけない部分」があります。
それを見てしまうと、「脳」がそれを「無意識」に受け入れてしまって

正解に関係ない「単語など」に反応してしまうなど、

頭が混乱してしまう原因になってしまうので、絶対に見ないようにしてください。

ここでは、英語長文問題の「見てはいけない部分」をお伝えします。

 

本番でも、パニックや迷いなくマーク式英語長文問題が正解するために身に付けておくべきこととは?
「本試験」は一発勝負なので、信じられないくらい緊張します。
だから、どんな興奮状態になっても「自然に脳と目と手が動いて処理してしまう」

ようになることを習慣にすることが必要なってきます。


「唐澤サミット式」は「本質思考」に基づいた「手順と視点と思考」が身に付くので

どんな時でも「自然に正解に向かう行動」ができるようになれるでしょう 。

 

最後の章のステップ1からステップ4までの練習をすれば、

どんな緊張状態でも、自然に手と目が動いて正解できるようになるでしょう。

 

近年の大学受験マーク式英語長文問題の傾向を利用した

「情報整理能力・情報処理能力」の身につけ方とは?
特殊な大学を除いては、大学入試では「高度な英語力」は実はそれほど求められていません。

 

求めているのは、主に「情報整理能力・情報処理能力」です。

ですので、英語問題文は設問どおり処理することが難しくされており、

問題文を和訳して日本語の意味が分かっているだけでは得点にならないように作成されているのです。

 

「唐澤サミット式」なら、大学入試に必要不可欠な「情報整理能力・情報処理能力」を

身につけることができますので、機械的に正解を導けるようになるでしょう。

 

本番試験時に時間を浪費しないための、問題文の見切り方とは?

問題の中には、絶対手を出してはいけないものがあります。


この見切り方を知らないと、入試本番が「学力の戦い」から「時間との戦い」になり、
ほぼ自滅することになってしまうことでしょう。

 

P75~の間違え答と理由は、英語問題文を示しながら間違い答えの理由を説明していて圧巻です。

 

さすが語学脳者の面目躍如です。

そこいら辺の解説が正解を知って後付で理屈をつけるのとはわけが違いますね。

 

これを見るだけでも価値があるなと思いました。

また、「唐澤サミット式」では、客観的に難易を見分けて

易しい問題から優先順位をつけて正解していくように教えていますので、

マニュアルではそういった無駄を一切排除する方法をお伝えします。

 

選択肢の問題でこれがあったら、肢を切るべきという目安のパターンとは?
選択肢の中にはほぼ一瞬で、「コレは×」と判断できるものがあります。

「間違い選択肢パターン」というものも覚えて頂きます。

 

そのような「間違い選択肢パターン」を判断できるようになって、

余計な肢を見て、時間を取られたり混乱したりしないように、

切るべき肢を一瞬で見分ける方法をお伝えします。

(はじめの段階に選択肢を見てはいけません。

正解を予測した後で選択肢を見るように念のため言い添えておきます。)

 

選択肢の問題で、これをやったらアウトになる、受験生がやりがちなこととは?
これは完璧主義者の方がよくおちいるワナなのですが、

いかんせん受験生のほとんどの精神が興奮状態になり完璧主義者になってしまいがちです。

 

「唐澤サミット式」では、受験生がやりがちな間違いを事前にシステムで排除しています。

 

スムーズに合格点をとれるような正解システムです。

 

設問を見切るために役立つ3つの類型とは?
とにかく唐澤サミット式は効率重視で考えられています。

本試験で実力を出し切りたいなら、「時間」がなにより大事です。
「唐澤サミット式」では「設問をおおざっぱに3類型にして見切る方法を教えます。


これで、パッと見でやるべき設問、やってはいけない設問、

時間があればやればやる設問を分かるようにします。

 

唐澤サミット式間違い答えパターンは8つのパターンがあるのですが、大学受験でよくるかわれる4つのパターンとは?
唐澤サミット式では「実践」も重視しています。

 

唐澤先生はマニュアルで「日本の大学入試選択式英語長文問題をいままで見てきた限り、

頻繁に登場するのは、たったの4つでした。」と言っています。


その4つだけ暗記すれば、間違え選択肢は即切れるわけです。

 

すべて選択肢を[和訳・理解して正解を出す]という今までの大変な作業から一気に解放され、

最効率で正解することが可能になります。

 

多大な努力・莫大な時間を節約できるでしょう。

 

無駄に時間を浪費しないため、正解するために必要なマーク式英語長文問題の正解システムとは?
そのためには、ある一定の定型的な処理をすることです。
いろいろな処理の仕方を覚えると、「時間のワナ」や「混乱のワナ」にはまります。


「唐澤サミット式」の正解システムならば、混乱することなく正解選択肢を選ぶ

というゴールまで辿り着くことができます。将棋なら「棒銀一本やり」みたいですね。

 

問題文を読まなくても解ける設問の見方とは?
実はマーク式英語長文問題の中には、問題文を読まなくても

キーワードのコンテクストに気づけば正解できるパターンがあります。

その具体的な実例を示します。

 

マニュアルはキーワードのコンテクストに注意して読んでみてください。

 

長いマーク式英語長文問題で混乱して、何回も見直すようなことをしないようにするための問題文へのマークの付け方とは?


本マニュアルは最終的には、

「問題文についたマークと短いメモ」だけで設問を正解できるようにすることです。

(マーク式英語長文問題の[Gridding網状系統作業])


なぜなら、試験本番では、多くの人は信じられないほどの回数で問題文を読み返して、

混乱して、時間切れになります。

 


つまり、読み返しで、試験時間を浪費し、また、頭が混乱して失敗しているのです。


「唐澤サミット式」では「問題文についたマークと短いメモ」だけで設問が解けるようすることで、

時間節約にも混乱防止にもなります。

 

設問文から答えのある場所を見つける方法とは?
実は、問題文の中で答えがありそうな箇所というのはだいたい決まっています。
設問の中にそのヒントがあります。

ここでは、問題文から正解の根拠を見つける方法をお伝えします。

 

「この言葉(単語)が出たら答えがある場所がわかる」というような注目すべき言葉(単語)とは?
試験問題を制するには、ある「言葉」(単語)がとっても大事なキーワードになります。

そのキーワードがあれば、こういう構造の文章だとわかるキーワードです。


いろいろな生徒さんを見ていて分かったのですが、

出来る受験生は、たくさんの問題を解きながら、

そのような「言葉」(単語)の法則に敏感に反応します。


「唐澤サミット式」では、その「言葉」をいち早く察知できるような脳を養います。

 

このフレーズが出たらこう読め、というある種類の単語に注意して読み方を変える方法とは?
英語の文章を読むときには、注意すべきいくつかの種類の「言葉」(フレーズ)があります。

そういうものを分類してお知らせします。

そういう「言葉」(フレーズ)を意識できただけでも、大学入試では雲泥の差ができてしまいます。

 

自然に解いているだけなのに、構造段落問題がスルリと解けるようになるコツとは?
構造段落問題を解くためにパラグラフごとに「意味」をとり、要点をまとめて、

時間や力を使ったにも拘らず「間違えてしまう」ととても虚しくなります。

 

構造段落問題とは、そんな感じの問題です。

 

しかし、そのようなことをせずに正解することはまったく難しいことではありません。

 

ここでは、構造段落問題を簡単に正解できる方法をお教えします。

 

マニュアルの最後にモザイク作業図をつくる訓練をしていただきます。
マニュアルの最後の章では、以下Step1~Step4をする特別訓練をしていただきます。


 

Step 1 ○○の△△に下線
Step 2  □□の[Gridding網状系統作業]
★ Step 2.5

□□の情報整理の仕方

―下線・メモ・マーキング

Step 3 ☆☆に当てはめて正解
★ Step 4

 [Mosaicモザイク作業]

―正解根拠のハイライト

        
      

マニュアルの最後の章では、Step1~Step4全部の練習を強くお勧めします。

 

Step1,2,3は簡単ですが、Step2.5とStep4が重要です。


というこのマニュアルをおさらいする章をもうけて実際に行ってもらうことで、徹底的にマスターしてもらう構成になっています。


マニュアルを読みっぱなしにさせないので、正解システムを身に付けることになるのでしょう。

 

このほか、マーク式問題のコツもつかめるので、他の科目でもマーク式問題で応用できるものにも使えます。


本マニュアルを身につけますと、キーワードの見つけ方、

選択肢の切り方などすべてのマーク式試験に通じる視点も身に付きますので、

政経・現国で得点が上がったとの報告もいただいています。

 

 

 

 

なぜ唐澤先生は、問題文を読むことなく、英文を和訳することなく、マーク式英語長文問題を速攻で正解可能な「正解システム」を構築できたのか?

 

この教材は、
TOEFLで世界第3位を獲得した「語学脳」の持ち主である唐澤幸先生が、
35年以上にもわたる英語・ドイツ語などの研鑽を続けてきたその頭脳によって、

アメリカのエリート最高峰の「LSAT試験」の“リーディングのエッセンス”と
大学入試の英語長文問題に組み込まれている試験要素の“パターン化”と、
強烈な“論理構造”でできたドイツ語の思考をミックスして、

英語読解試験対策用に組み合わせ、初めて

「大学入試用の最効率の正解システム」として開発したものです。

 

 

LSAT試験の発想・思考

大学入試に使われている

様々な要素のパターンを解析

ドイツ語の強烈な論理性

語学脳

英語35年以上の研鑽

初公開のオリジナル

『英語長文正解システム』

 

 

 

 

※完全なるオリジナルメソッド
まさに唐澤先生だからこそ構築できたと言えます。

 

つまり、このマニュアルが持つ希少価値は、


21歳でTOEFL世界第3位の語学脳者が

多大な

時間、労力、経費をかけて手に入れた

世界トップクラスの「英語長文問題正解システム」を、

何の苦労も努力もすることなく手に入れることができるということです。

 

 

本マニュアルによってあなたが享受するメリットは?

 

 

このマニュアルの手にすることにより
あなたは以下の具体的メリットを手に入れることができます。

 

合格水準の英文の本質的読解力
(唐澤先生の選んだキーワードと接続詞を注意しながら

マニュアルを繰り返し読むことで身に付きます)

マーク式英語長文問題で安定的な高得点

(マーク式英語長文問題[代表は大学入試センター試験]を驚速で正解できるシステムを身につけることでどんな緊迫情況で受験しようとも)

センター英語長文問題に対するゆるぎない自信
(英語長文問題の見るべきところを見て、やるべき処理が
たんたんと判断できるようになるから)

未来につづく英文読解力
(大学の英語の原書の授業、大学院、就職、情報、世界観、もちろんTOEIC®など英語試験にもつながる「英文読解の本質的な思考」がえられる)

他の科目の準備に回せる時間
(無駄に知識の大量暗記や無駄な英語長文問題の大量演習などが不要になるので、その時間を他の科目に回すことで、実現できます。)

 

 

そして、以下のものが省かれます。

 

 

余計な出費
(予備校・参考書・問題集の費用などお金をかけても実力に
つながらないことを省略できます)

余計な時間
(力にならない問題演習、予備校への寄付参加行為にかかる時間)

余計な心の負担
(「英文の速読ができなければ」や「今度センターを失敗したら親に申し訳ない」などという心配が「杞憂(きゆう)」に思えますので)

余計な自信喪失
(見えてこないセンター英語長文問題高得点、「英語の得点が安定しない」などの心配ー心配してがんばっても成績は上がりません)

余計な労力
(いわゆる「カン」を付けるためのやみくもな「大量の英語長文演習」などがんばってやるほどますます不安になる労働が不要になります)

 

 

つまり、このマニュアルを手に入れて

マーク式英語長文問題の正解システムを身に付ければ、

確固不抜 の気持ちになれるでしょう。

 

センター試験をはじめ現在大学受験の主流の英語長文問題がどんなに変化しようとも、

本質を極めた唐澤先生の「正解システム」を身に付ければ、動じることはなくなるでしょう。

 

英語科目(筆記)の配点の7割~9割がマーク式英語長文問題なのですから。

 

たくさんの受験生から寄せられる
疑問や質問にお答えしましょう。

私どものところには、多くの受験生さんから質問が寄せられます。

 

その一部を唐澤先生にお答えいただきました。


 

一日1時間、最長30日間で、ホントに「マーク式英語長文問題正解システム」をマスターできますか?

はい、可能です。
最後の章に2012年センター試験第6問のモザイク作業をつくる

練習のページを作りましたので、実践と思い、繰り返してください。


更に、特典として、2017年センター試験英語第6問も

その正解していく流れを20分以内で繰り返せるものも付けましたので、

近年の第6問を画像でイメージして復習することができます。

 

全て文字の解説ではなく、先生が見たマニュアル部分を振り返る

と言う形式にしていますので、簡単におさらい出来ますし、マスターできます。


これで、現在、大学受験の主流マーク式英語長文問題は怖くありませんね。

かならず、なにごとをやる時も「私ならできる」と思ってやってください。

 

僕は英語の基礎を文法まで終わったものですが、この教材は中上級者向けのものですか?

英単語・英熟語・基礎文法を終了したばかりの人も対象です。


中学3年生のレベルまでの英語の勉強を終わった高校生が対象です。

英語長文対策について、「変な、どうどうめぐり」をしないためにも、

速い時期から、マーク式英語長文問題の正解システムを身に着けるのが望ましいと考えています。

 

「全文和訳」という、変なクセが付かないうちに。


しかし、何と言ってもこの教材は、受験英語の中上級者さんでも、

英語長文問題集など問題演習をがんばってもがんばっても先が見えない・・・

そんな受験生には、目の覚めるような教材であるのはたしかでしょう。


早いうちに、「英語長文問題正解」の本質的な「手順・視点・思考」を身に付けることは、

「英語長文問題対策」の時間を大幅に減らす上でも、有効なことです。

 

2012年の大学入試センター試験の大問6が題材に使われているようなのですが、センター試験対策なのですか?

はい、基本的にはそうです。


このマニュアルを徹底的に身につけて頂ければ、

センターレベルのマーク式英語長文問題でも8割以上は十分余裕で狙えるようです。


第一問・第2問は「特典」をまじめにやって頂ければ8割程度とれそうですので、

第3問・第4問はプロパー(特有の)問題がありますので、7割以上、

第5問・第6問は9割以上で、英語科目(筆記)で全部で8割は行くでしょう。


しかし、「マーク式英語長文問題の本質的な正解システム」を
身に付けるのが本マニュアルの「究極の目的」です。


では、なぜセンター試験の大問6を使ったのかと言いますと、
それには理由が2つあります。


1.大学入試センター試験の英語の大問6は、「英文」として非常に基本的な文章だからです。
基礎を身に付けた生徒なら、簡単に読み進めることができるものであるからです。
「脳」は複雑なことを同時に処理できない、ということをまず知っておいてください。
(むずかしい問題文だと、そっちに頭が言って、
「英文読解の本質的な思考」のマスターに集中できなくなる恐れがあります)


ですので、何かを学ぶ時には、その学ぶことを1つか2つくらいに限定しないと、
早くマスターすることが出来なくなってしまうのです。


たとえば、むずかしいボキャブラリーを含んだ文章をやれば、
単語、熟語、構文など全てを一回で学習できるから

能率的だ と思っている方がいますが、

「脳」にとってうまく行かないことをやっていることになるのですね。


これは「脳の鉄則」だから動かしようがないのです。


この「マニュアル」の目的は、簡単に言えば「合格するための正解システム」なのです。


それに一番近道なのが、

「マーク式英語長文問題の本質的な正解システム」を身に付けることなのです。


そのことは「英文読解の本質的な思考」を身に付ける事になります。
「マーク式英語長文問題の正解のためのスジや視点」に
頭を集中するようになるからです。


だとしたら「基礎的な英語の知識」がある生徒さんなら、
読むことが比較的簡単な「問題文」がのぞましい。


でないと、ほかのことを辞書や参考書で調べている間に
「マーク式英語長文問題の本質的な正解システムを身に付ける」という
本来の目的を忘れてしまうからです。


したがって、確認の程度で辞書を引けば良いレベルの文章、
赤本を読めば訳がわかる、つまり大学入試センター英語科目の大問6を選んだわけです。


大問6は、ご存知のように他の大問とは違い、
グラフや絵も出てこないので、「英文の読み」の集中できる点でも適切なのです。


2、「大学入試センター試験」は、全国でたくさんの受験生が受けるため、
多くのレベルの高い教授によって標準的な文章から問題を作ります。


ですから、問題文は「標準的」で「問題作り」に間違いはほぼない
という安心感があります。


なお、センター試験英語長文問題は、平均点を落とすために、
選択肢にはいろいろなトリックが使ってあります。
(心理学者も入って作るという話もあります)


つまり、選択肢の部分が難しいという最近の傾向にもあっている
(特に、センター試験などの)と感じました。


また、この点が「正解をするために読む」ということを訓練するのにピッタリなのです。
ほとんどの人が、入試の「マーク式英語長文問題」の問題文で、
文意を取ることに(和訳をつくることに)意識が行くので失敗するのです。


また、選択肢をむずかしくしている点では、そういう形式が増えている
私立大学の「マーク式英語長文読解」対策にもなります。


さらに付け加えるなら、答えが選択肢にある、
この種の問題を取れないのは『致命的』になるおそれがあります。

 

ですので、この種の問題を手早く、正確に「処理」をする、
「手順・視点・思考」が身に付けば、合格により近づけるでしょう。

 

この「教材」をやれば、どんな大学の「マーク式英語長文問題」も解けるようになりますか?

いままでの統計上では、この「教材」をマスターしたら「センター試験の長文問題」や「ふつうの大学の長文問題」は、8割以上くらいならいけるのではないかと思っています。


しかし、近年の「マーク式英語長文問題」をいろいろ解いていますが、
唐澤先生でさえ、
「これはセンスがいるなぁ~」というほどのレベルの問題も、実際はちらほらありました。
(ex.「慶應の環境情報学部」の問題など)
「ふつうの大学」とは、「購入者さんのお話」から「学習院大学」ぐらいまでのレベルの学校ですね、たぶん。


ただ、生徒さんの中にはとことんダメだったのに「本質が理解できると」ウソのように、
何でも解けるセンスがある生徒さんもいます。

 

そういう生徒さんだと充分ということになるでしょう。
一概には答えられないと言うのが正直なところですが、

あなたの本気(気持ち)次第で、この教材が大きな力になるであろうことは
ご理解いただけると思います。

 

返金保証はないのですか?

返金保証は設けていません。それは・・・
マーク式英語長文問題の悩みを根底的に解決する唐澤先生の

国際英語試験やドイツ語や30数年の経験と知識の集大成です。

 

しかも、最終章までしっかりやれば、センター試験英語長文問題をはじめとする

マーク式英語長文問題で高得点をとれるものです。


ですので、返金して終わりではなくて、

最後までやり遂げられる人だけに購入してもらいたいということです。


「大学入試のマーク式英語長文問題を、『唐澤サミット式英語長文問題の正解システム』で

逆転ホームランするぞ!やってやるぞ!」という “本気の方”だけに手にしてもらいたいからです。


そもそも本気の方でないなら、
この「唐澤サミット式英語長文問題の正解システム」に書かれている内容の
本当の価値はわかるはずがないので、手にする必要はありません。


もし、ノウハウマニュアルに至らないところがあるのでしたら、
それは今後購入者通信でフォローアップさせていただこうと思っています。

 

そうしてあなたに「試験英語長文の本質的な思考法」を身に付けてもらうことが、

返金して終わりにするよりも大切ではないかというのが私どもの考えです。


どうぞご理解ください。

 

 

 

 

唐澤先生より、

この特別な教材を提供するにあたってのお願い

この教材は、私の35年にもおよぶ語学経歴の集大成です。

いうなれば、「一子相伝の秘術」です。


ですので、
下記のことが約束できる生徒さんにだけ

この教材をお譲りしたいと思っています。

 

【唐澤サミット式】「大学受験マーク式英語長文問題驚速正解システム構造原論」の内容を信用して一日1時間、1ヵ月はやり抜いて自分に革命を起こす決意をして未来を切り開くカギとしたいと決意した生徒さん。

 

「この教材を一生懸命やってマスターして、

本物の「マーク式英語長文問題の正解システム」を

身に付けようと頑張るためには信用することが大切です。

 

英語の各種国際的な読解試験、

ドイツ語試験などを極めた唐澤先生が

自信をもって作ったシステムなので、

あなたのマーク式英語長文問題を

労力を使わず、脳も使わず、

いわば自動的に正解できる自分に驚かれた時には、

是非、こちらまでご報告ください。

 


もし、この手紙を読み終わっても、

いまいち信用」することができず、
本気で取り組むことができないと感じられるのでしたら、
まずは他の「信用できること」に取り組んでください。

 

自分でがんばって責任をもって自分の人生を切り開いていこうという姿勢の生徒さん。

 

買っただけで「真剣」にやらなければ実力は付きません。

 


私は、あなたに何としても合格して欲しいと思っています。


お分かりのことと思いますが、たとえば、どんなに良い本

どんなに良い授業があっても、それを活かすのは本人です。

 


ですから、「この教材を真剣にやって、

なにがなんでも英文読解を短期で克服するぞ!」と
決意して行動していただきたいのです、一ヶ月で構いませんので。


(そんな「真剣」な生徒さんには、購入者通信などで、

一生懸命応援していきますので、ご期待くださいね)

 

言われたままに素直に実行しようとするマーク式英語長文問題が苦手な生徒さん。

 

細かいところや、自分の考えにこだわってしまう、

という気持ちも分からないではないんですが・・・

今までの受験界で教わってきたやり方を捨てて唐澤サミット式を素直にやり込もうと考えることができる生徒さん。

 

実は、この教材を手にしたあなたは、今までで教わってきたことと、
かなり違う感じを受けるかもしれません。


しかし、それを切り開けばあなたの未来は大きく変わるでしょう。

 


ですから、多少の困難にぶつかっても、

必ず乗り越える気合でやってください。


唐澤先生の方針としては、

この教材で「思考のスジ」を身に付けてもらい、
マーク式英語長文問題を通して

一生ものの「英文読解脳」を作ってもらいたいと思っています。

 


ですから、この教材の勉強は、
「多少疑問があっても、前に進んで行く」

という姿勢でやっていただきたいのです。


ほとんどの疑問は、

そうやって回していくうち自然に氷解していきます。


また、そのように作ったつもりです。

 


一部の内容が全体の構造を理解して、

はじめて完全に理解出来ることがあるのです。


このマニュアルも、そういう観点から、作っています。


語学学習では、今のレベルで分らないことも、
前に進んでレベルが上がれば、自然に分かる

ということが意外と多いものです。

 

 

※「英文読解の本質的な思考」の獲得に集中してもらうため、
単語・熟語・構文・文法の「注釈」はテキストにはありません。

 

その「趣旨」をご了解ください。

 

※厳しいことを言いましたが、

「購入させるために」ウソを言うのは嫌ですので。

唐澤先生は
「お互い真剣にお付き合いしましょう。

苦しいことがあってもくじけないで頑張ってください。
志望大学学部合格まで購入者通信を通じて徹底的にお付き合いしますので。」

と言っておりました。

 

あなたには“余裕”でマーク式英語長文問題を制覇していただきたいので・・・さらなる結果を期待できる『特別プレゼント』をご用意しました!

あなたが自在にマーク式英語長文問題を正解できるように

特別な特典をご用意しました。


 

特典①

『2017年センター試験英語第6問』


この特典は、

本マニュアルの題材を復習して身につけていただくために

唐澤先生に特別お願いして付けていただいたものです。


内容は、2017年第6問を解く際の手順や視点、思考を
“ビジュアル”で復習できるものです。


これを繰り返すことで、

マーク式英語長文問題が完全に身に付くでしょう。


本編に付け加え、冊子に合冊しております。

 

 

 

 

特典②

『基礎学習勉強法』

 

この特典は、

「まったく英語科目の基礎学習に手をつけていない」
という方のために英タロウくんに提供していただきました。


『基礎学習勉強法』には、

市販の参考書を使った1日3時間の勉強で

駿台模試の偏差値が43⇒69になった方法が書かれています。


センター試験英語第1問と第2問で得点出来るだけでなく、

第3問以降の長文問題を解くための基礎学力が身に付くでしょう。


ちなみに、1日1時間で行っても100日間ほどで

圧倒的な基礎学力が身に付きます。


しかも、まったくの0状態からでも実現可能です。


本マニュアルは唐澤先生が監修しているため、

内容は当然お墨付きです。


本編に合冊して差し上げます。

 

 

 

 

特典③

『購入者通信』

 

(※2017年9月3日から週1回)

 

巷の教材のように、マニュアルを売りっぱなしにして

購入者様をほったらかしにすることは決してありません。

 

さらに唐澤先生からも強く念を押されています。

 

徹底的に唐澤サミット式のノウハウを理解していただけるように

購入者数信を配信していきます

 

購入者通信は、マニュアルの内容をより深く理解していただくために唐澤先生が重要なポイントになると判断した質問に回答していく形になります。

 

ぜひマニュアルの内容で疑問に思ったことやより深く知りたいと思ったことを質問してください。

 

※必ず3回以上マニュアルを読んだ上で質問してください。

マニュアルにすでに書かれていることを質問する方がいらっしゃいます。せっかく唐澤サミット式の知識を深めるチャンスですので、マニュアルを読み込みさらに理解を深めることを目指していただきたいと思います。

 

あなたが迷うことなく最効率で成績を伸ばせるように

充実した内容をお送りしていきます。

 

是非楽しみにしていてください。

 

 

 

この特典だけでも、あなたの成績を大きく変えるパワーを持っていると言えます。

 

何が何でも手に入れていただきたいと思います。

 

では一度ここで内容をまとめてみましょう

『【唐澤サミット式】大学受験 マーク式英語長文問題 驚速正解システム 構造原論マニュアル』

を購入することであなたが手に入れるものは以下になります。

 

 

 

◆本編

 

【唐澤サミット式】大学受験 マーク式英語長文問題

驚速正解システム 構造原論マニュアル

 

冊子版 159ページ

 

 

◆特典

 

◇特典1:

『2017年センター試験英語第6問』

 

 

◇特典2:
『基礎学習勉強法』

 

※特典1,2 冊子版 計 73ページ

※特典1,2は本編に合冊して提供します。

 

本編・特典:合計232ページ

 

 

◇特典3:

『購入者通信(週1回)』

(※2017年9月3日からメール配信)

 

 

 

以上のラインナップ

あなたを“楽々”センター突破へと導きます。

 

唐澤サミット式のメソッドこそが

英語長文問題を“得点源”に変える真の近道

だと言えますので、是非大きな期待とともに手に取ってください

 

『成功』を手に入れるために

新しい一歩を踏み出す勇気はありますか?

 

 

合格という「冬のアルプス」をあなたが登る時、
曲がりくねったルートが当然だと思い込んで登り続けている
どこにでもいるような「今までのガイド」を選ぶか。

 

それとも、「冬のアルプス」に何回も違うルートから登っているどころか、
世界のあらゆる「高峰」をきわめている「希少なガイド」を選ぶか。

つまり・・・

「今までのガイド」は言うでしょう、
「このルートしかないはずだ」と。

 

しかし、あなたは登れども登れども「頂上」に近づいている気がしないので聞きます。

「なかなか頂上に近づいている気がしないのですが・・・」

「今までのガイド」は言います。

 

「それは、あなたが僕が言ったように頑張っていないから、頑張りが足りないからだ。

そのうち、頂上の前の岩が見えるはず、僕はそれを超えたら『楽』になった、
僕が経験したんだから間違いないはず!

去年、案内した人も、僕のガイドで頂上についた。

あなたがたどり着けないのは努力が足りないからで、あなたが悪いのだ。」

その「今までのガイド」は、雑談はうまいから面白いし、
ためになる話で感動させてくれる。

 

でも・・・

今あなたが欲しいのは「最短でたどり着ける英語長文上達への道」

ではありませんか?

 

そしてあなたが頑張っているのは、

あなたが目指す志望大学に合格するためではありませんか?

 

「世界の語学試験を極めたガイド」を選ばない理由など

無いのではないでしょうか。

 

 

『唐澤サミット式 大学受験マーク式英語長文問題

驚速正解システム 構造原論マニュアル』の価格

このマニュアルは現在、大学入試で主流である
マーク式英語長文問題の正解カーナビです。


正直申しまして、価格には相当悩みました。

 

この

『【唐澤サミット式】大学受験 マーク式英語長文問題 驚速正解システム 構造原論マニュアル』

は、今までの日本の予備校が行ってきた非効率な学習法を一切排除した、
日本ではまったく新しい勉強法です。


先ほど申し上げました、LSAT予備校の学費は2年間で約250万円
「ドイツ語の学校」および「プライベートレッスン」5年間で約300万円


そこに唐澤先生の天性の「語学脳」の価値をつけると、
お金には換算できないものがありますので。

 

参考に予備校の価格を見てみました。


予備校の英語単科でも、安いところで10万円くらいでした。
しかも、どの予備校も今までと同じ非効率的なやり方でしょう。
(和訳をつくることを目的とした)

 

しかし、このような比較自体が馬鹿げたことであることもわかっています。

なぜなら、効果があるなら、30万円でも払いますが、
効果が無いなら3000円でも払いたくないからです。

しかし、唐澤先生は「このマニュアルは『センター脳』以上のマニュアルになった」
とおっしゃっていました。


この手紙の冒頭の前の版の購入者さんの声も見てください。

 

唐澤サミット式を学ぶことの効果

 

(購入者さんの声より)


購入前の状態⇒購入30日後の状態

 

長文みたら、眠たくなっていた
⇒「得点源きた!」って思えるようになれました。

長文がアルファベットの固まりに見えた
⇒情報の固まりに見えるようになりました。

全部勘で選択肢を選ぶしかなかった
⇒「これしか答えはないっ!!」ていう風になりました。

英語が足をひっぱって、全体点数が下がっていた
⇒英語で全科目合計点を引っ張り上げました。

いつまでたっても終わらなかった
⇒サクサク処理して終わるようになりました。

消去法でうんうん唸っていました
⇒答えだけ読んで選んで終われるようになれました。

英語の勉強が嫌いでした(勉強しない)
⇒英語の勉強が楽しくなりました(英単語も楽しく覚えれるように)

授業分かんなくてぼーっとしていました
⇒授業は余裕をもって集中して聴けるようになりました。

学年でビリカラ34位でした
⇒クラスで1番になれました。

全訳する勉強を一生懸命していまし
⇒このマニュアルを読むだけの勉強で済みました。

※掲載している内容は個人の感想です

 

 

 

これが2017年第6問を付け加える前の本マニュアルの威力です。

 

先ほども申しましたが、この教材は、
21歳の時にTOEFL世界第3位を獲得して以来、

「英語・語学」の王道を歩いてきた、唐澤先生の「語学脳」が、
最短で14時間であなたにインストールされてしまうものなのです。

 

最長でも30時間以内でインストールされるように作ったものです。

 

 

私(長岡)は正直申しまして、
唐澤先生の「努力と能力が詰まった作品」を

安売りしたくはないという想いもあります。

 

しかも、購入者さんには無料でマニュアルのやり方を

メール講座で送る予定も考えております。

 

いわば、通信講座もつくわけです。

 

ですから、販売者として50,000円が妥当と考えましたが。。。

しかし、唐澤先生は、
少なくとも自分(唐澤先生)とご縁がある生徒さんには、
本当の「マーク式英語長文問題の正解システム」を知ってもらい、

 

英語の苦手な受験生がこの一冊でもっとも苦手とする
『「センター英語長文問題対策」について、

高校生がいわゆる「堂々巡り」をして
非常に多くの時間やお金を無駄に浪費することを防ぎたい、

希望大学合格はもちろんのこと、大学受験だけでなくもっと大きな意味で、
若い人に英語で人生の可能性や見える世界を広げて欲しい。

 

という強い想いを持ち、
『決意をもって取り組める人が購入できる価格にしたい』

という唐澤先生の気持ちも尊重したいと思っています。

 

そこで通常価格として、

 

16,800円とします。

(※冊子手数料と速達配送料として3000円を別途頂戴いたします)

 

 

【唐澤サミット式】

大学受験マーク式英語長文問題

驚速正解システム構造原論


画像はイメージです。

センター英語長文問題で最も大事なのは制限時間内正解力!

英語問題文で和訳が必要なのは、正解関連範囲ポイントのみ!(英語問題文10%~20%です)。

世界トップクラスの語学能者がセンター試験第6問を題材に「キーワード」と「正解公式」でマーク式英語長文問題を超効率的に正解する戦術を遂に完全公開!!

16800円

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もちろん、無料メール講座が速く完成したら、その前に講座を開始し始めます。

 

 

追伸1

 

 

思い立ったが吉日と言う言葉があります。

ぜひ早いうちに行動を開始するために、

この下にある購入リンクをクリックしてご購入ください。

次のセンター模試で「あの時購入してよかった」となることでしょう。

 

 

【唐澤サミット式】

大学受験マーク式英語長文問題

驚速正解システム構造原論


画像はイメージです。

センター英語長文問題で最も大事なのは制限時間内正解力

英語問題文で和訳が必要なのは、正解関連範囲ポイントのみ!(英語問題文10%~20%です)。

世界トップクラスの語学能者がセンター試験第6問を題材に「キーワード」と「正解公式」でマーク式英語長文問題を超効率的に正解する戦術を遂に完全公開!!

16800円

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

追伸2

 

 

以前、私(唐澤先生)の生徒から、よく言われた言葉があります。

 

「もっと早く教えてもらっていれば、東大に入れたのになぁ~。」

私(唐澤先生)は「よく言うよ。」と返すのですが (笑

 

しかし、いろいろなケースから見ると、
「東大に入れるかどうか」は別にしても、早く学んでくれていれば、
間違いなくもっと上のクラスの学校に入れたのではないか、
と感じることは良くありました。

どいううことかというと、

マーク式英語長文問題がとことん苦手で受験勉強の

足を引っ張り続けていた生徒さんに共通することがあるんです。

 

それは、英語がうまく行き出すとほとんどの生徒さんが、

何故か「他の科目」の成績も爆発的に伸びて来るんです。

 

きっと、「英語」で「劣等感」や「ストレス」を極度に感じていた状態から心理的に開放されると、

 本来の生徒さんの力が花開くのだと思います。

 

(時間的にも余裕ができて他の科目の高得点のための勉強をする時間が出来ますし)
「英語がとことん苦手」なら、あなたもそうなる可能性が
大きいのではないでしょうか?

最後に、私があなたにお伝えしたいことは、

「大学受験英語は、簡単にできる」ということだけです。

 

情報化社会の世の中では、全く意味のない情報や、

知ってしまうとマイナスになってしまう情報があります。

 

そして日本にはこれまで、大学受験のためのマーク式英語長文問題の正解システム

をしっかりと書いたマニュアルは存在していませんでした。

 

しかも、3つの特典が付いています。

一つ目は、2017年センター試験英語第6問を題材とした
復習用のビジュアルマニュアルです。

二つ目は、基礎英語知識学習マニュアルです。

英タロウさんが駿台模試43を一か月で69にした

市販の参考書を使った至極の勉強法が書いてあります。

 

※これら二つの特典はマニュアル本編と合冊してお送りいたします。

三つ目の特典は「購入者通信」です。

これは、無料メール講座が完成次第送らせて頂きます。
(2017年9月3日開始予定です)

 

マーク式英語長文問題の代表的ものはセンター英語長文問題ですが、
早稲田大学など有名私大を含めて各私大も国公立2次試験でも
多くの大学が採用しています。

 

また、この正解システムをマスターした生徒さんから、
「キーワードの視点がすごいです。普通の記述式英文和訳でも使えました」
との報告も来ています。

 

人生をもっと明るい視点で充実させてほしい。

大学受験のせいで、大切な青春を削ってほしくない。

 

その気持ちだけで、私はこのマニュアルを作成しました。

このノウハウは今後の大学受験マーク式英語長文問題の構造を明らかにして、
すべての基本になるものと確信しています。

 

これを読んでくれているあなたが、
「何の心配もなく最短で大学受験マーク式英語長文問題の正解公式を
短時間でマスター」 して、センター試験で望む志望大学への受験可能性を高めて、
国公立2次の志望大学に合格する可能性を高めて頂きたい。 

 

そして、あなたが1日でも早く、
最高の学生生活の日々を送れることを心より祈っています。

 

以上が今の私(唐澤先生)の願いです。

このマニュアルが、あなたの新しい人生のかけ橋になることを心から願っております。

                                   唐澤幸

 

【唐澤サミット式】

大学受験マーク式英語長文問題

驚速正解システム構造原論


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センター英語長文問題で最も大事なのは制限時間内正解力

英語問題文で和訳が必要なのは、正解関連範囲ポイントのみ!(英語問題文10%~20%です)。

世界トップクラスの語学能者がセンター試験第6問を題材に「キーワード」と「正解公式」でマーク式英語長文問題を超効率的に正解する戦術を遂に完全公開!!

16800円

 

 

 

 

 

 

 

 

 

切実なメール…

最近はこのようなメールも届いています

 

 

 

今私立高校に通っているのですが、お金を半端なく取られます(泣)

だから、大学は地元の国立大学で親の負担を減らして、

大学を卒業して働きだしたら、今まで払ってくれた分を

返していきたいとかんがえているのですが、英語が足を引っ張っています。


唐澤サミット式の説明を読んでみたら、

もしかしたら自分の英語を変えてくれるかもしれないと思いメールしました。

 

 

 

今から本気でやって、

来年のセンター試験本番までに得点を伸ばしていきたいです。

 

唐澤サミット式はもしかしたら

未来を切り開いてくれる鍵になるかもしれないと思い書いています。

 

 

 

センターの英語の過去問をやったけど長文が思うように取れません。


自分が変わる瞬間を自分で確かめ自分の中で革命を起こしたいんです。

 

 

 

 

 

「寄せられたメールの真剣な想いに応える気持ちで

必死で本マニュアルを作成しました」


<唐澤先生談>

 

 

 

 

 

まずはセンター試験から。

希望に満ちた未来を切り開くために

マーク式英語長文問題を制覇せよ!

受験は人生最初の関門です。

 

これに勝つかどうかでこれからの人生は大きく変わります。

 

総合点で志望校受験が決まる、センター試験はまさに最世の関門。

 

英語が苦手な高校生には、その帰趨を決めるのは、一日目の英語だと思っています。

 

その一日目の英語を決めるのは、配点の7割を占めるマーク式英語長文問題です。

上記の悩みと合わせて私の答はこのマニュアルです。

 

 

このマニュアルには、

35年以上の英語暦の私(唐澤先生)の

マーク式英語長文問題を効率的に正解する

テクニックの全てを包み隠さず出し切りました。

 

徹底的に繰り返してもらえば、

あなたの夢は叶うでしょう。


唐澤幸

 

 

 

【唐澤サミット式】

大学受験マーク式英語長文問題

驚速正解システム構造原論


画像はイメージです。

センター英語長文問題で最も大事なのは制限時間内正解力

英語問題文で和訳が必要なのは、正解関連範囲ポイントのみ!(英語問題文10%~20%です)。

世界トップクラスの語学能者がセンター試験第6問を題材に「キーワード」と「正解公式」でマーク式英語長文問題を超効率的に正解する戦術を遂に完全公開!!

16800円

 

 

 

 

 

電話でのお申込みはこちらから

無料メール講座:「センター試験英語長文をスラスラ正解できる秘密」(画像をクリック!!)
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