センター試験英語長文9割の秘密兵器

「英語を見ると眠くなる」くらい重症の受験生でもここまでいけました。

「英語を見ると眠くなる」くらい重症の受験生でもここまでいけました。

前回の記事で「英語を見ると眠くなってしまう」受験生さんが
すこしづつ変身を遂げたことをお伝えしました。

 

証拠画像⇒http://angiescott.org/203.JPG

 

そして、11月25日に突然のメールが来てつぎのような大変身を伝えてきました。

 

「予備校の授業で長文読解(阪神大向けの英語の授業で・・・視点のポイントは先生がおっしゃることとほぼ一緒でした!」
「これもセンター脳のおかげです!」
あと
「最近はセンターの過去問でも7割は切らなくなりまして、嬉しい限りです♪」
(まあ実際8割5分あればほぼ確実なんですが志しは高く!笑)
がんばります!

 

証拠画像⇒http://angiescott.org/1125.JPG

 

英タロウさんはこのメールを見て感じたそうです。
「意気天を衝く勢いですね^^」と。

 

(英タロウさんは)その報告が来たのを幸いと、
以下のようなアンケートを取りました。
きっと、「センター脳」の開発者の唐澤先生が知りたがると思って♪

 

その受験生さんのアンサーは、以下です。
1.以前、英語長文はどんなかんじでしたか?

 

A.昔は今より単語力が乏しかったせいもありますが、
 全く読めず眠気に襲われあげくのはてに
 寝てしまい時間切れのようなことが多々ありました。
 とにかく抑揚をつけず平坦に読んでいたので、
 ダラダラと時間だけがかかり、
 結局設問の答は見つけ出せないということが普通でした。

 

2.LSAT式の読み始めから「インストール」されるまで

 

A.どういうふうにやった⇒どうかんじた
 最初はとにかく完璧に理解しようと思わず理解できる範囲で読み込みました
 ⇒やはり理解はできてもやりづらいと思うことが多かったです。
 自力で過去問を解いてみました⇒前より点数は上がってましたが
 解き方にさほど変わりがなかったので理解に徹しようと思いました。
 3度ほど読み込みました⇒次第にわかってきて
 なるほどと思えるようになりました。
 予備校で2次の過去問をやりました
 ⇒注目すべきポイントが先生と同じところになっていました!

 

3.今の「英語長文」にたいする感じ方はどう変わりましたか?(結果)

 

A.すごく楽になりました!恐怖?のようなものや焦り、
 眠気がなくなりました。
 落ち着いて望めるようになって、時間が余るようにもなりました!
 この間の模試では8割がでました!
 ちなみに今までは5割です←嬉しい限りです(泣)
 何よりも英語が好きになりました!
 あとは単語力をあげれば完璧な気がします!(笑)
 本当にありがとうございました!

 

証拠画像⇒http://angiescott.org/1130.JPG

 

このようなアンケートが取れて、紹介者としても喜ばしかったのですが、
あのような見方をしたこと、つまり、
「英語を見ると眠くなる」と聞いて「こりゃ駄目だ」と
思ったことを恥ずかしく思いました。
「志を強く持った人間は正しいやり方をしれば、
素晴らしく変われる可能性の高い存在であることと」を知り、

 

唐澤先生のマニュアルが人を導く力がおありだということでした。     (反省、反省:英タロウ)


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